ストーレッジ
東京MAP/130
・ガラスドームに閉じ込められた美しい蝶の標本:まるで小さな世界に色彩が舞い踊るようです。
・19世紀に作られたモーゼル社のアンティークグラス:天然水晶を思わせる硬度と透明度、そしてうっとりするような輝きを放ち、まさにボヘミアンアンティークグラスの真髄です。
・紫外線を当てると蛍光色に光り輝くウランガラス:世界中のコレクターを魅了し続けています。
・狩猟で仕留めた証であるハンティングトロフィー:ムフロンのような大きな頭骨や小型の鹿の頭骨に至るまで、様々なサイズを取り揃えています。
・数十年前にドイツの学校で教材として使われていた剥製標本:ドイツならではの精巧な作りが特徴です。
・50〜60年代の必需品だったマッチ箱に貼られていたマッチラベルもたくさん展示しています。東欧ならではの独特な色使いとデザインが魅力です。
・50〜70年代の共産主義時代に作られたチェコの絵本もご覧いただけます。シュールで独特なタッチや色使いに、きっと引き込まれるでしょう。
その他にもチェコビーズやぬいぐるみなどたくさんのアイテムを展示しますので、ぜひお楽しみください。
お店の一押し商品はこちら!
ガラスドームに閉じ込められたモルフォ蝶と水晶の標本。控えめながらも輝く水色のモルフォ蝶が、静謐で神秘的な世界を創り出しています。
鮮やかなアオスジアゲハと闇夜を象徴するカラス・コウモリ。光と影の対極にある生命たちが静かに封じ込められました。
荒々しい生命力を象徴するヒグマの頭骨が、清らかな輝きを放つ大きな水晶を深く咥えた、他に類を見ない標本オブジェ
古びた台座上のガラスドームに封じられた、三匹の蛾と水晶のオブジェ。ミステリアスな美しさを醸し出しています。
黒い額に飾られたモルフォ蝶。淡いブルーから黒へと変化する翅のグラデーションが美しく存在感を放ちます。
19世紀のウランガラス製ゴブレット。蛍光のライムグリーンと白い脚の対比が美しいアンティークグラスです。
19世紀のウランガラス製アンティークプレートとリキュールグラス、製品の素材となるウランガラスの原板など。
50~70年代チェコスロバキア製のマッチラベル。素朴なイラストとカラフルな色使いが魅力です。
味わい深くエイジングされた小さな木製額縁。お好みの古書やイラストを入れ、壁面を彩って下さい。