etelä
長野
光と影が生まれるところから—— 種からつくるヒンメリ。
光を結び、巡りゆく時をかたちに。「etelä(エテラ)」は長野県松本市を拠点に、北欧伝統装飾ヒンメリを制作。長野県産の麦藁を用い、種を蒔くところから始まる手仕事を軸に、光と影、そのあわいに生まれる静かな佇まいを形にしている。
暮らしの中に流れる時間や季節の巡りを映す造形を、クラフトフェアや企画展を中心に発表。
2026年も東京蚤の市でたくさんのお客様にお会いできることを楽しみにしております。
光を結び、巡りゆく時をかたちに。「etelä(エテラ)」は長野県松本市を拠点に、北欧伝統装飾ヒンメリを制作。長野県産の麦藁を用い、種を蒔くところから始まる手仕事を軸に、光と影、そのあわいに生まれる静かな佇まいを形にしている。
暮らしの中に流れる時間や季節の巡りを映す造形を、クラフトフェアや企画展を中心に発表。
2026年も東京蚤の市でたくさんのお客様にお会いできることを楽しみにしております。