荒物・暮らしの道具 松野屋
東京MAP/148
1945年に東京・日本橋馬喰町で創業。現在は自然素材を中心とした生活道具をあつかう荒物問屋です。荒物という言葉自体、近ごろあまり耳にしなくなりましたが、ほうき、ちりとり、ざるなど、少し前まではどこにでもあったような簡単なつくりの日用品のこと。松野屋では国内外に直接足をはこび、町工場や閑散期の農家などで作られる日用品などを仕入れると同時に、生産者とともに今の時代のニーズにあったオリジナル商品を開発してきました。
日常に使いやすく、今の暮らしにちょうど良い、“ベストでもベターでもない、ナイスなものづくり”から生まれる暮らしの道具たちとの出会いが、日々の生活を豊かに彩ってくれることを願っています。
谷中の夕焼けだんだんを上がったところで小売店である「谷中 松野屋」を運営しています。人気のかごたちや鞄などをもりっもり持っていきます! ぜひお立ち寄りください!
日常に使いやすく、今の暮らしにちょうど良い、“ベストでもベターでもない、ナイスなものづくり”から生まれる暮らしの道具たちとの出会いが、日々の生活を豊かに彩ってくれることを願っています。
谷中の夕焼けだんだんを上がったところで小売店である「谷中 松野屋」を運営しています。人気のかごたちや鞄などをもりっもり持っていきます! ぜひお立ち寄りください!
住所
荒川区西日暮里3-14-14
電話番号
03-3823-7441
URL
Web:matsunoya.jp
Instagram:@matsunoya_tokyo
決済方法
現金, クレジットカード, 交通系IC, QUICPay, Edy, iD, d払い, PayPay, aupay, Alipay
お店の一押し商品はこちら!
手仕事の温もりが伝わる文化ちりとりと和小ぼうき。素朴な佇まいが日々の掃除を心地よい時間にしてくれます。
親子がま口ならではの愛らしさが魅力。仕分けしやすく、カード入れにしても良し。使うほどに馴染み、日々の暮らしに寄り添います。
シンプルで軽く、老若男女問わずお使いいただける帆布バッグ。少し短めのショルダーで、斜め掛けのシルエットがかわいい。
卵や調味料を混ぜたり、器としても使えて、あると便利で役立ちます。軽くて丈夫で、直火にかけられるので、キャンプでも大活躍!
ひ杓の頭に持手をつけた松野屋オリジナルのバケツ。丸みのある形が愛らしく、様々な場所で幅広く役立ちます。
丸い持ち手と手仕事の温もりが魅力。切れ味良く使いやすく、置いても絵になるベトナムハサミです。
軽くて丈夫なリンダバスケットと、風合い豊かなリネンふろしきバッグ。インナーバッグの相性抜群で、お買い物や収納におすすめ。
編み目が美しいニッパヤシラウンドトレイ。 高台が付いており通気性がよいので、ストックトレイとして重宝します。
やさしい色合いが魅力の注染手ぬぐい。ハンカチや壁掛けなど使い方いろいろ。ぜひ自分好みを見つけてください。