okada mariko

東京
  • 布博
okada mariko

絵を描くようにキャンバスに直接刺しゅうをして、アート作品を作っています。絵筆を持つようにニードルを使うことから、自らを「painting stitch」と名付けています。記憶や想い、感情の蓄積を記録し、未来へつなげるような感覚で祈りを込めた作品作りを目指しています。繊細な色使いとグラデーションを得意とし、テクスチャーの違いで立体感や陰影を出したりと、ひとつしかない情感漂う美しいアート作品をぜひご覧ください。