Mellow Glass

長野
  • クラフト
Mellow Glass

森の記憶のなかにある小さな景色を硝子でかたちにしています。作品には家や教会、森のなかから見上げた月のカタチが静かに現れます。ヒカリを受けると硝子の中にやわらかな色や影が生まれ、時間や季節によって静かに表情を変えていきます。北海道長沼の広い空の下、白いテントに差し込む光のなかで、小さな硝子の街がそっと生まれるような展示になればうれしいです。足をとめて手のひらの中の景色をゆっくりのぞいてみてください。
「森の教会」森の入口に静かに建つ小さな硝子の教会。光を受けるとやわらかな景色が生まれます。

「森の教会」森の入口に静かに建つ小さな硝子の教会。光を受けるとやわらかな景色が生まれます。

「森の舟」月のかたちに浮かぶ小さな街。静かな森の物語。

「森の舟」月のかたちに浮かぶ小さな街。静かな森の物語。

「森の家」小さな家のなかに森の記憶を閉じ込めました。光の中で静かな景色が現れます。

「森の家」小さな家のなかに森の記憶を閉じ込めました。光の中で静かな景色が現れます。

「祈りの教会」祈りのように静かに立つ小さな硝子の教会。透明な光の中に景色が生まれます。

「祈りの教会」祈りのように静かに立つ小さな硝子の教会。透明な光の中に景色が生まれます。

「硝子の街」小さな家が並ぶ硝子の街。光の角度で街の色や影がゆっくり変わります。

「硝子の街」小さな家が並ぶ硝子の街。光の角度で街の色や影がゆっくり変わります。

「霧の家」霧のなかにいるような静けさを閉じ込めた硝子の風景。

「霧の家」霧のなかにいるような静けさを閉じ込めた硝子の風景。

「月の街」月の灯りの下に並ぶ小さな家。夜の森の静かな景色を表現しています。

「月の街」月の灯りの下に並ぶ小さな家。夜の森の静かな景色を表現しています。

「硝子の風景」家が集まり一つの風景になります。手のひらに生まれる硝子の景色。

「硝子の風景」家が集まり一つの風景になります。手のひらに生まれる硝子の景色。