OLD NEW THING

東京
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OLD NEW THING

国や時代やジャンルの垣根を越えて、“懐かしくもあたらしい”と感じる品々を直感でセレクトしてご提案しています。私たちが実際に手にとり心の琴線に触れたものたちを、有名無名の分け隔てなくピックアップ。特に、素材、デザイン、職人の技、時代背景など、ストーリー性の豊かなものが好きです。まだ見出されていないけれど、もっともっと評価されるべきものたち。固定観念は取り払って、みなさんそれぞれの感覚で見て触れてみてください。そして、ご興味があればお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。みなさんとお会いできます事、またお話しができます事を楽しみにしています。開催日直近の発掘情報などはX (旧Twitter)とInstagramにてご案内予定です。併せてご覧いただけると嬉しいです。
「フロストガラスの涼しげグラス」どこか儚げで美しきグラデーションは、マットな質感ならではのものですね。

「フロストガラスの涼しげグラス」どこか儚げで美しきグラデーションは、マットな質感ならではのものですね。

「ガラスのリスのオブジェです」手のひらサイズのかわいい子。美しい光の抜け感とサイズに見合わぬ重厚感は、上質なクリスタルガラスならではのもの。

「ガラスのリスのオブジェです」手のひらサイズのかわいい子。美しい光の抜け感とサイズに見合わぬ重厚感は、上質なクリスタルガラスならではのもの。

「ハンドメイドの脚付グラス」愛おしき気泡はハンドメイドならではのもの。そして何よりこの色が好きです。

「ハンドメイドの脚付グラス」愛おしき気泡はハンドメイドならではのもの。そして何よりこの色が好きです。

「モダンな造形の湯呑み」萩ならではの釉薬にモダンな造形、そのコントラストが絶妙です。和と洋の狭間。

「モダンな造形の湯呑み」萩ならではの釉薬にモダンな造形、そのコントラストが絶妙です。和と洋の狭間。

「笑顔のじゃがいもの器」その見た目からチープに流されがちですが、実のところは職人技の丁寧なハンドペイント。人形を得意としていた工房の作品です。

「笑顔のじゃがいもの器」その見た目からチープに流されがちですが、実のところは職人技の丁寧なハンドペイント。人形を得意としていた工房の作品です。

「ネオクラシックな器たち」そろそろいいでしょ、この感じ。懐かしくも新しい、そんな気分の器たちのご提案です。

「ネオクラシックな器たち」そろそろいいでしょ、この感じ。懐かしくも新しい、そんな気分の器たちのご提案です。

「和と洋の狭間を漂うカップ&ソーサー」和の釉薬にモダンな造形のコントラストが絶妙なこの子。その発掘の頻度から見て、デッドストックは枯渇の状況かと。

「和と洋の狭間を漂うカップ&ソーサー」和の釉薬にモダンな造形のコントラストが絶妙なこの子。その発掘の頻度から見て、デッドストックは枯渇の状況かと。

「手のひらサイズの動物たち」コンディションの良いものは発掘の機会がかなり少なくなりました。

「手のひらサイズの動物たち」コンディションの良いものは発掘の機会がかなり少なくなりました。

「程良きクセが心地良き花器」幾何学要素と手仕事ならではの曲線美、相反する要素の絶妙なバランスが好きです。

「程良きクセが心地良き花器」幾何学要素と手仕事ならではの曲線美、相反する要素の絶妙なバランスが好きです。