salvia

北海道
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salvia

私たち「salvia(サルビア)」は、暮らしのなかに、“こんなものがあったらいいな”をかたちにしていく活動体。主宰でデザイナーであるセキユリヲの個人的なものづくりからはじまり、現在は“つくる拠点”を北海道東川町、“発信する拠点”を東京蔵前においています。

現在の中心的な活動は、“古きよきをあたらしく”をテーマとしたものづくり。暮らしによりそうやさしいデザインと、日本国内の作り手さんの二人三脚でアイテムを生み出しています。その他、不定期で手しごとをテーマにしたワークショップも開催しています。

北海道蚤の市では、「salvia」の人気アイテム「ふんわりくつした」や「ストール」など、この時期にぴったりなアイテムをたくさんお持ちする予定です。「salvia」のあたたかな雰囲気を楽しんでいただけると嬉しいです。ぜひブースに遊びに来てくださいね!
「salviaのいろんなくつした」サルビアには、ふんわり、ざっくり、まいにちやふくふくなど、季節や履き心地にあう様々なくつしたをご用意しています。おおきめ、ベビーサイズも。

「salviaのいろんなくつした」サルビアには、ふんわり、ざっくり、まいにちやふくふくなど、季節や履き心地にあう様々なくつしたをご用意しています。おおきめ、ベビーサイズも。

「グランマストールコットン/涼風」涼風が通るような、軽くて肌触りのよいコットンのストール。 肌の敏感な方や赤ちゃんにも優しい肌触り、暑さや湿度がつのる季節にも心地よく使えます。

「グランマストールコットン/涼風」涼風が通るような、軽くて肌触りのよいコットンのストール。 肌の敏感な方や赤ちゃんにも優しい肌触り、暑さや湿度がつのる季節にも心地よく使えます。

「くらす服」草木からいただいた色で、一枚一枚職人さんに手で染めてもらう服。色を重ねることで自分だけの一着に育ちます。くらした月日が、やどる服。

「くらす服」草木からいただいた色で、一枚一枚職人さんに手で染めてもらう服。色を重ねることで自分だけの一着に育ちます。くらした月日が、やどる服。

「おうちトップス」赤ちゃん品質のガーゼで作ったインナートップス。ブラジャーなしの1枚で着られるよう、胸部はなめらかな肌触りの生地で芯地を挟み込んだ3層構造。

「おうちトップス」赤ちゃん品質のガーゼで作ったインナートップス。ブラジャーなしの1枚で着られるよう、胸部はなめらかな肌触りの生地で芯地を挟み込んだ3層構造。

「おうちぱんつ」ぱんつは、おなかまですっぽりの安心感のあるパターンとふわふわのやさしい素材感で肌を包みます。しめつけなさを大切にしたぱんつ。

「おうちぱんつ」ぱんつは、おなかまですっぽりの安心感のあるパターンとふわふわのやさしい素材感で肌を包みます。しめつけなさを大切にしたぱんつ。

「カード織りアイテム」サルビアの職人がていねいに手織りした、スウェーデンのカード織りのアイテム。アクセサリーやストラップなどに仕上げていろいろお持ちします。

「カード織りアイテム」サルビアの職人がていねいに手織りした、スウェーデンのカード織りのアイテム。アクセサリーやストラップなどに仕上げていろいろお持ちします。

「土に還す みつろうラップ」残ったおかずの器にかぶせたり、お野菜や果物をくるんだり、おにぎりやサンドイッチを包んだり。洗って使える環境にやさしいエコラップ。

「土に還す みつろうラップ」残ったおかずの器にかぶせたり、お野菜や果物をくるんだり、おにぎりやサンドイッチを包んだり。洗って使える環境にやさしいエコラップ。

「みつろうキャンドル-kohakuto-金沢の美しい和菓子「琥珀糖」から着想を得て作りました。能登半島沖地震の犠牲者の追悼と復興へ祈りを込めた、祈りと対話ためのキャンドル。

「みつろうキャンドル-kohakuto-金沢の美しい和菓子「琥珀糖」から着想を得て作りました。能登半島沖地震の犠牲者の追悼と復興へ祈りを込めた、祈りと対話ためのキャンドル。

「手織りマット・nohara」一般就労の困難な人たちの手から生まれる、美しいマット。工房では電動の機械を一切つかわず、自然の色で手染めし、一枚一枚手で織り上げています。

「手織りマット・nohara」一般就労の困難な人たちの手から生まれる、美しいマット。工房では電動の機械を一切つかわず、自然の色で手染めし、一枚一枚手で織り上げています。