salvia
北海道
現在の中心的な活動は、“古きよきをあたらしく”をテーマとしたものづくり。暮らしによりそうやさしいデザインと、日本国内の作り手さんの二人三脚でアイテムを生み出しています。その他、不定期で手しごとをテーマにしたワークショップも開催しています。
北海道蚤の市では、「salvia」の人気アイテム「ふんわりくつした」や「ストール」など、この時期にぴったりなアイテムをたくさんお持ちする予定です。「salvia」のあたたかな雰囲気を楽しんでいただけると嬉しいです。ぜひブースに遊びに来てくださいね!
住所
上川郡東川町東8号南1番地ウエカラパ内
電話番号
0166-82-4491
URL
Web:salvia.jp
Facebook:salvia.jp
Instagram:@salvia_official
決済方法
現金, クレジットカード
お店の一押し商品はこちら!
「salviaのいろんなくつした」サルビアには、ふんわり、ざっくり、まいにちやふくふくなど、季節や履き心地にあう様々なくつしたをご用意しています。おおきめ、ベビーサイズも。
「グランマストールコットン/涼風」涼風が通るような、軽くて肌触りのよいコットンのストール。 肌の敏感な方や赤ちゃんにも優しい肌触り、暑さや湿度がつのる季節にも心地よく使えます。
「くらす服」草木からいただいた色で、一枚一枚職人さんに手で染めてもらう服。色を重ねることで自分だけの一着に育ちます。くらした月日が、やどる服。
「おうちトップス」赤ちゃん品質のガーゼで作ったインナートップス。ブラジャーなしの1枚で着られるよう、胸部はなめらかな肌触りの生地で芯地を挟み込んだ3層構造。
「おうちぱんつ」ぱんつは、おなかまですっぽりの安心感のあるパターンとふわふわのやさしい素材感で肌を包みます。しめつけなさを大切にしたぱんつ。
「カード織りアイテム」サルビアの職人がていねいに手織りした、スウェーデンのカード織りのアイテム。アクセサリーやストラップなどに仕上げていろいろお持ちします。
「土に還す みつろうラップ」残ったおかずの器にかぶせたり、お野菜や果物をくるんだり、おにぎりやサンドイッチを包んだり。洗って使える環境にやさしいエコラップ。
「みつろうキャンドル-kohakuto-金沢の美しい和菓子「琥珀糖」から着想を得て作りました。能登半島沖地震の犠牲者の追悼と復興へ祈りを込めた、祈りと対話ためのキャンドル。
「手織りマット・nohara」一般就労の困難な人たちの手から生まれる、美しいマット。工房では電動の機械を一切つかわず、自然の色で手染めし、一枚一枚手で織り上げています。