【「第13回東京蚤の市」 5月26日(土)〜27日(日)に開催決定!】


突然ですが、2018年のスケジュール帳、5月のページは空いていますか?

本日は、是非ともみなさまの予定に加えていただきたいイベント「第13回東京蚤の市」の開催を大発表いたします! 寒い冬を越え、芽吹きの春を過ぎ、爽やかな風が初夏を感じさせる頃に開催されるのは、世界一を目指す蚤の市。そこには、あなたの人生をもっと素敵にしてくれる“運命の出会い”が待っているかもしれません。

「第13回東京蚤の市」は、2018年5月26(土)〜27日(日)の2日間、東京オーヴァル京王閣で開催します。古今東西から集う出店者がお届けするのは、古道具、古書、古着など古きよきものはもちろん、“新しきよきもの”も目白押し。大人気企画「東京北欧市」「東京豆皿市&箸置き市」「花マルシェ」をはじめ、昨年誕生した「リュックサック・バザール」「ランプマーケット」「キッズアーケード」、さらには、“台湾”を主役にした新エリアも登場予定です! 広々とした会場を歩き疲れたら、豪華アーティストのライブを楽しんでみたり、美味しいフードに舌鼓をうったり、ワークショップのブースでものづくりに挑戦したり……東京蚤の市の楽しみ方は無限大。

どこよりも充実した休日を過ごすことができる、とっておきの2日間をお届けします。2018年の手紙社蚤の市プロジェクト第一弾となる「第13回東京蚤の市」を、どうぞお楽しみに!

【「第13回東京蚤の市」開催概要】
日程:2018年5月26日(土)、27日(日)
入場料:500円(小学生までは無料)
会場:東京オーヴァル京王閣(東京都調布市多摩川4-31-1)
※お越しの際は、公共交通機関のご利用をお願いいたします
主催:手紙社
後援:調布市(予定)
協力:東京オーヴァル京王閣・オフト京王閣
お問い合せ:手紙社
Tel. 042-444-5367
*「第13回東京蚤の市」公式サイトは2月中旬オープン予定!

【Information on mer Tokyo Flea Market】
Date: May 26-27, Sat and Sun, 2018
Entrance fee: 500 yen
Venue: TOKYO OVAL KEIOKAKU
4-31-1 Tamagawa Chofushi, Tokyo
*The nearest station is Keio Tamagawa Station.(Keio Sagamihara Line)

「第12回東京蚤の市」から「第4回関西蚤の市」へ!

11月4日と5日、「第12回東京蚤の市」にお越しいただいたみなさまに、深く御礼申し上げます。誠にありがとうございました。

11月開催の東京蚤の市では待望の、天候に恵まれた2日間。気温も紅葉もちょうど良い休日。東京蚤の市を心地よくお過ごしいただけていたら、これほど主催者冥利に尽きることはありません。今回も大勢のファンの方にご来場いただけました。盛況のうちにイベントを終えられたのは、この世界観に共鳴し、最高の空間を作り上げてくださった出店者・出演者のみなさま、開催に際し縁の下でサポートをしてくださった調布市役所・京王閣のみなさま、笑顔を絶やさず献身的に運営を支えてくださったボランティアスタッフのみなさま、そして、東京蚤の市を愛し、この場に足を運んでくださったすべてのみなさまのおかげです。心より感謝申し上げます。

さて、秋の東京蚤の市の次の月にやって来る一大イベントがあります。その名も関西蚤の市! 2017年蚤の市プロジェクトは12月2日から始まる「第4回関西蚤の市」で大団円を迎えます。もちろん、「北欧市」も「豆皿 & 箸置き市」も同時開催! 西のみなさま、準備はよろしいでしょうか? 東の熱気をそのまま持って、私たちは阪神競馬場・セントウルガーデンに乗り込みます。

秋冬の恒例となりつつある、東から西への蚤の市たすきリレー。離れた地の多くの人々に出会えることが毎度楽しみで仕方ありません。私たち以上に、日本中、いや世界中の人々が東京蚤の市、そして関西蚤の市を楽しみにしていてくれますように!

第12回東京蚤の市実行委員会

「第12回東京蚤の市」にお越しくださるみなさまへ

11月になったばかりの京王閣。年々紅葉の時季が遅くなる中、東京蚤の市の開かれるその場所は、見事にイチョウの木が黄金に色づきはじめていました。週末のお天気は良好。2日間秋らしい心地よさの中で東京蚤の市を開催できるのは、この上なく幸福なことです。全国各地から集結する出店者のみなさんからも、いつにも増して熱気が伝わってきます。心惹かれるものがそこかしこに溢れる瞬間が、間も無くやって来ます。230を超える出店者や出演者のみなさんとともに、錦秋の幸せな時と場を分かち合いましょう!

ご来場くださるみなさまにご注意いただきたいことを以下に記載しています。「最高の2日間」にするために、来場者、出店者、スタッフみんなで守って行きたい、心を砕いていきたい事柄を記しています。どうか、事前によくご覧になり、ご協力・ご来場いただけましたら幸いです。

**********************************************

【ご注意いただきたいこと】
・入場料について
入場料は500円です(小学生以下無料)。なお、ご入場時にお渡しする会場マップ冊子は、再入場の際に必要となりますので、紛失などされませんようご注意ください。

・混雑時の入場について
当日の混雑状況に応じて、会場奥にあります「臨時入場ゲート」からのご入場をお願いする場合があります。 あらかじめご了承ください。

・再入場について
当日に限り、会場マップ冊子をご掲示いただければ再入場が可能です。会場マップ冊子はなくさないようにお持ち下さい。

・雨天の場合の開催ついて
よほどの荒天の場合をのぞき、雨天の場合も開催します。会場内には屋根のないエリアもございます。雨具は必ずご用意ください。なお、荒天のため万が一中止となる場合は、当日午前7時までに東京蚤の市公式SNSで発表します。

・駐車場について
東京蚤の市専用駐車場は、完全予約制で販売いたしました。前売り駐車券をお持ちでない場合、隣駅の調布駅周辺には多くのコインパーキングがございますので、そちらにお停めいただき、電車で(ひと駅です)お越しになることを強くおすすめいたします。

・ペットの入場について
食品をあつかっていることや、お子さまも多くお越しいただけることを考慮し、ペットの入場は禁止とさせていただきます。ケージなどに入れていただいてもご入場はできませんのでご了承ください。

・ゴミ箱について
会場内にゴミ箱は設置しておりません。お客様ご自身で持ち込まれたペットボトルなどのゴミは、各自でお持ち帰りいただけますようお願いいたします。会場内の飲食のお店でお買い求めいただいた際に出ましたゴミにつきましては、お買い求めいただいたお店にお渡しくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

・授乳スペースについて
乳児をお連れのお母様のために、入場口付近とキッズルームに授乳スペースを設けております。ご利用をご希望の方は、その場にいるスタッフにご用命ください。

・場内での喫煙について
会場内はすべて禁煙とさせていただきます。ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。入場口の外と臨時入場ゲート脇に喫煙スペースを設けてありますので、そちらをご利用ください。

・ベビーカーでの入場について
ベビーカーでもご入場いただけます。多くのお客様がいらっしゃいますので、事故・怪我などが起きぬよう、どうかお子様からお目を離さないようお気を付けくださいませ。

・会場の使用について
東京オーヴァル京王閣内の設備・動植物にはお手を触れないようお願い致します。

・当日のお問合せ先について
開催中2日間のお問い合せについては、下記までご連絡をいただけますと幸いです。
手紙社 東京蚤の市運営本部 070-6525-5367

その他、ご質問やご要望などがありましたら、青色のスタッフパーカーを着用した「東京蚤の市」スタッフまで、お気軽にお声掛けくださいね。

**********************************************

「第12回東京蚤の市」が2017年一番の思い出となりますように。みなさまのお越しをお待ちしております!

手紙社「東京蚤の市」実行委員会

「第12回東京蚤の市」会場限定のオリジナルグッズをご紹介! 

イベントの2日間、会場内のプラザインフォメーションで販売するオリジナルグッズをご紹介! 第12回東京蚤の市でしか手に入らないアイテムたちを、ご来場の記念にぜひお持ち帰りください。

1.缶バッジ・マグネット *缶バッジ大(税込300円)、缶バッジ小・マグネット(税込250円)

イラストレーター・ニシワキタダシん描き下ろしのオリジナルキャラクターと、イラストレーター・秋山花さんが手がけた東京北欧市のメインビジュアルが缶バッジに! 小さなサイズのものは、マグネットにすることもできますよ。お気に入りのデザインを選んで、自分で手作りしてみましょう!

秋空の下、「東京北欧市」が2日間だけ出現します。

天高くのぼる針葉樹林が美しい北欧の国々。そんな空気を感じられる場所が、2日間だけ出現します。そこは、“東京北欧市”という名の街。秋の終わり、寒さなんか吹き飛ばして、マルシェに出かけませんか?

東京蚤の市で同時開催される「東京北欧市」。“北欧”と聞いて思い浮かぶのは、色鮮やかなテキスタイルや食器、白樺をはじめとした木の細工、デザインに富んだ雑貨など、北欧文化のなかで育てられた、使い勝手抜群の代物ばかり。愛らしくて実用性のある品々をお探しのあなた! ぜひ、東京北欧市に足を運んでみてください。運命の一品と出会えるかも?

今回のビジュアルは、イラストレーターの秋山花さんに書き下ろしていただきました。葉っぱの質感が美しいイラストは、北欧の森をイメージしています。しんしんとした静けさを感じる北欧の森と、北欧の国々を象徴するポップな色文字の絶妙なバランスをお楽しみください。

東京北欧市出店者一覧はこちら

【駐車場の予約受付中! 】※公式駐車場は事前予約制です

東京蚤の市では、事前予約制の1日駐車券をご用意しております。お車でご来場の方は、前売りの駐車券(¥1500)をご購入ください。1日駐車券ですので、ご購入されたお日にちのみ、ご利用いただけます。駐車券券面に記載しております指定の駐車場のみ使用可能です。半券をお見せいただければ、再駐車は可能となります。なお、こちらの駐車券は売り切れとなり次第、終了といたします。追加販売、当日券販売はございません。

下記、注意事項をよくお読みの上、お申込みください。

駐車場待ちの長蛇の列を緩和するため、また近隣の方へのご迷惑をおかけしないためにも、ご協力をお願いいたします。

※ 駐車場の時間外の留め置きはできません。
※ 違法駐車、路上駐車は絶対にお止めください。
※ 会場近辺への駐停車は一切できません。会場への車での送迎はお止めください。
※ 東京蚤の市への入場には、入場料として別途¥500(現金のみ)がかかります。

【駐車券ご購入はこちら】
前売り駐車券ご購入はイープラスのこちらのページからお申込みください。

【駐車場の利用時間】
11月4日(土)・5日(日)
両日 8:00~17:00

【駐車場へのアクセス】

多摩川原橋交差点より、多摩川を右手に見ながら進んでください。

※ナビ検索用の住所
調布市多摩川4-23

【駐車券に関する注意事項】
必ず下記注意事項をお読みいただき、お申し込みください。

◎「前売り駐車券」をご購入時に、駐車場の指定をさせていただきます。駐車場は駐車券券面にて指定いたしますので、当日ご自分で駐車場を選択することはできません。あらかじめご了承ください。

◎お車でお越しのお客様は、必ず駐車券をお買い求めください。駐車券は1台につき各日1枚必要となります。

◎駐車券に記載されている時間のみ駐車可能です。指定駐車場、指定時間以外の駐車はできません。

◎駐車場の駐車台数が限られております。必要な枚数のみご購入いただきますようお願いいたします。

◎駐車券の紛失、破損の際は再発行できませんので、大切に保管してください。

◎当日、駐車券をお持ちでない場合は駐車をお断りいたします。

◎会場付近では警備員、係員の誘導に必ず従ってください。

◎駐車場内での事故、トラブル、盗難等に関しての責任は一切負いません。

◎当日は近隣の道路の混雑が予想されます。所定の位置に駐車するまでに長時間かかる場合もございます。また、出庫時にも時間がかかる場合がございます。予めご了承ください。

◎駐車券の転売、ダフ屋行為は禁止です。絶対におやめください。

◎1日駐車券は、車1台につき1枚必要です。

「第12回東京蚤の市」ボランティア募集中!

2017年11月4日(土)、5日(日)の2日間、東京オーヴァル京王閣にて開催する「第12回東京蚤の市」のボランティアスタッフを募集しております。古道具、古雑貨、古書に古着など、選りすぐりの古き良き品々が全国から京王閣の地に集う東京蚤の市。総勢200組を超える出店者・出演者のみなさまと一緒に、東京蚤の市をつくりあげませんか? 

会場設営・撤収、たくさんの荷物運びと、仕事内容はまさに体力勝負。しかし、普段出会えない仲間たちと力をあわせて一つの空間をつくる2日間は、きっとかけがえのない時間となるはずです。

手紙社主催のイベントでボランティアスタッフとして参加したことのない方には、説明会を実施します。こちらにご参加いただける方が、必須の応募条件となりますこと、ご了承ください。説明会では、お仕事の説明やかんたんな面接をさせていただき、後日合否のご連絡をいたします。
※応募締切:10/27(金)

【ボランティアスタッフ応募条件】
*11月4日(土)、5日(日)の両日とも参加できる方。
*体力に自信のある方。
*イベント当日2日間の昼食と、着用するスタッフユニフォーム(パーカー)は、こちらでご用意させていただきます。
*イベント当日は基本的に現地集合、現地解散となります。

【ボランティアスタッフ説明会】
日程:
(1)10月28日(土)11:00〜12:00
(2)10月28日(土)14:00〜15:00
(3)10月29日(日)11:00〜12:00
(4)10月29日(日)14:00〜15:00
説明会会場:EDiTORS(西調布新店舗「菜花」2階)
東京都調布市下石原2-6-14-2階
※お申し込みいただいたお時間に、説明会会場へ直接お越しください。

【ボランティアスタッフ応募フォーム】
goo.gl/3D3BhB

【第12回東京蚤の市 開催概要】
日程:2017年11月4日(土)~5日(日)
時間:9:00~17:00
入場料:¥500(小学生以下無料)
会場:「東京オーヴァル京王閣」東京都調布市多摩川4-31-1

第12回東京蚤の市、公式サイトオープン!

2017年の秋を飾る、第12回東京蚤の市の公式サイトが本日オープンいたしました!

蚤の市が最もロマンチックに彩られる季節がやってきます。真夏の熱気も冷めやらぬ中、京王閣で12回目を迎える東京蚤の市は、今回も新しいエリアが満載の楽しい楽しい2日間です。中心となるのはもちろん、古道具・古雑貨を扱うお店ですが、古書、古着、フード、お花、照明など、全国から手紙社の選りすぐったお店210店超が一堂に会します! 同時に幕が上がるのは、回を重ねるごとに来場者を虜にする「東京北欧市」と「東京豆皿市&箸置き市」。そこに新たに加わるのが、真夏の東京蚤の市でセンセーショナルに登場した「リュックサック・バザール」、“あんこ”と“焼き菓子”の新機軸を打ち立てる「東京おやつ通り」そして、子どものための素敵な品々が手に入る「キッズアーケード」。ますます会場内が賑やかになります。もちろん、2つのステージから鳴り響くライブは至上のラインナップ。場内各所でも目を見張るパフォーマンスが繰り広げられます!

今回のメインヴィジュアルは、美しい経年変化を見せるドライフラワーの“リース”、そして、手に入れて愛でたい、生活を豊かにする象徴としての“豆皿”がモチーフです。どちらも東京蚤の市には今や欠かせない品々。リースは今回出店するお店、豆皿も出品する作家さんから提供いただきました。

撮影はフォトグラファーのニシウラエイコさん。ひとつひとつの対象を浮かび上がらせるように静謐な画面を演出してくださいました。リースの提供は、北中植物商店、Dried Flower & 古道具Marca、ドライフラワーエフスリー、はいいろオオカミ+花屋西別府商店、hanadocoro enn、花の店輪、hibi、poppy seeds。豆皿の提供は、赤地径さん、今江未央さん、かとうようこさん、川地あや香さん(東京豆皿市は不出品、関西豆皿市に出品)、苔色工房・田中遼馬さん、菅谷太良さん、竹口要さん、陶器あ⇔ん、前田葉子さん、ミヤマリカさん、よしざわ窯。東京蚤の市の当日はぜひ探してみてくださいね。

これから当日までの1か月と少し、出店者情報や商品情報、会場での楽しみ方など最新情報をお届けしてまいります。「第12回東京蚤の市」にどうぞご期待ください!

第12回東京蚤の市概要

日程:2017年11月4日(土)、5日(日)
時間:9:00~17:00
開催場所:東京オーヴァル京王閣
東京都調布市多摩川4-31-1
入場料:500円(小学生までは無料)

*荒天の場合をのぞき、雨天決行です
*会場内には屋根のないエリアもございます。雨具は必ずご用意ください
*中止の場合は、当日の午前7時までにホームページで告知させていただきます
*イベントの内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください
主催:手紙社 後援:調布市

TOP