【LIVE】コトリンゴ(5日)

【ステージ コトリンゴ】
11月5日(日)
16:00 ~ 八角テントステージにてライブ

【コトリンゴさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
いつもとても楽しみな「東京蚤の市」。ライブで参加出来て嬉しいです。掘り出し物や良いものに出会えたら、さらに嬉しいですね。楽しみましょうー!

【アーティスト情報】
5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。
神戸・甲陽音楽院を卒業後、ボストン・ バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を専攻。学位を取得後にはニューヨークを拠点に演奏活動を開始。
2006年に坂本龍一に見い出され、シングル『こんにちは またあした』で日本デビューを飾る。以降、現在までに9枚のソロアルバムを発表。最新オリジナルアルバムはドラマ「明日、ママがいない」の主題歌「誰か 私を」を収録の「birdcore!」。近年はKIRINJIに加入し、バンド活動も行う。

2016年11月公開した劇場アニメ「この世界の片隅に」のテーマ、劇中歌、BGMの全てを手がけ、サウンドトラックをリリース。第40回日本アカデミー賞優秀音楽賞(2017年2月現在)、毎日映画コンクール音楽賞を受賞。

ほかに「新しい靴を買わなくちゃ」「くまのがっこう」「幸腹グラフィティ」など映画、アニメのサウンド・トラックや多数のCM音楽を手がけるなど、クリエイターからの支持も高い。
卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライターとして各方面から注目を浴びている。

http://kotringo.net/ktrng/index.html

【LIVE】中村まり(5日)

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【ステージ 中村まり】
11月5日(日)
13:00 ~ 八角テントステージにてライブ

【中村まりさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
蚤の市の雰囲気がとても好きなので、また演奏させて頂けるのが嬉しい限りです。秋のお買い物の休憩がてら、ふと立ち寄って頂けたら嬉しいです。アコースティックギターでの弾き語りになります。会場でお会いできるのを楽しみにしています!

【アーティスト情報】
アメリカン・ルーツ・ミュージックに影響を受けたサウンドで、英詞のオリジナル曲をアコースティック・ギターにのせて歌うシンガーソングライター。弾き語りでのソロライヴをはじめ、ロンサム・ストリングスや国内外の数々のアーティストと共演。これまでにソロアルバム2枚と、Lonesome Strings and Mari Nakamura名義での共作アルバム2枚をリリースしている。

www.marinakamura.net

【LIVE】JungRavie(5日)

【ステージ JungRavie】
11月5日(日)
11:30 ~ 八角テントステージにてライブ

【JungRavieさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
Jungravieが演奏するのは何百年と引き継がれてきた、ヨーロッパの北の片隅の旋律。
蚤の市を見てまわる合間にのんびりと耳を傾けてもらって、その中にフレーズの一節とか、北欧の景色とか、何かお気に入りを見つけてもらえたら幸いです。

【アーティスト情報】
JungRavie(ジャンラビ)は北欧音楽を奏でるデュオ。ハーディングフェーレはノルウェーに古くから伝わる楽器で8〜9弦を持つバイオリン。
野間はスウェーデンとノルウェーの国境近くで伝統音楽を学び、両国にまたがるスタイルで演奏する。これらの地域や楽器の音と浦川の12弦ギターが合わさり、郷愁と飛翔感が混ざり合った音楽を紡ぎ出す。

https://www.yukinoma.com/jungravie

【LIVE】ザ・なつやすみバンド(4日)

【ステージ ザ・なつやすみバンド】
11月4日(土)
16:00 ~ 八角テントステージにてライブ

【ザ・なつやすみバンドさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
ザ・なつやすみバンドです。
昨年に続き今年も東京蚤の市、出演させていただきます。嬉しいです。
みなさんと一緒に楽しみながら演奏させていただきます。
よろしくお願いします!

【アーティスト情報】
中川理沙(vo、pf)、高木潤(b)、村野瑞希(dr)、MC.sirafu(スティールパン、tp)
2008年4月「毎日が夏休みであれ!」という信念の元、結成。
温かくも透き通った伸びやかな歌声、叙情的かつセンチメンタルな歌詞とメロディにはどこか懐かしさがあり、
ピアノ・ベース・ドラム、そしてスティールパン・トランペットなども加わったアンサンブルは、ストレンジで癖になる唯一無二のサウンドを生み出している。

2012年6月に満を持してファーストフルアルバム『TNB!』をリリース。
自主制作ながら好セールスを記録し、第5回CDショップ大賞へも錚々たるメジャーアーティストと並んでノミネートされ、現在でもロングセー ルスを続けている。
2013年、「サマーゾンビー」を短冊8cmシングルCDでリリース。
そして2015年3月、メジャー進出となる待望のセカンドアルバム『パラード』をスピードスターレコーズよりリリース。
NHK「助けて!きわめびと」のメインテーマに「パラード」が使用される。
そして2016年7月、待望のサードアルバム『PHANTASIA』リリース。
同年にはFUJI ROCK’16においてまさかの2ステージ出演!
本年4月にはNHK Eテレ「シャキーン!」とのコラボ曲「速度のうた」がオンエアー!大好評を博す。
また9月にはかせきさいだぁとコラボした7インチアナログ「Quiet School」を発表。

http://natsuyasumi.hiyamugi.com/

【LIVE】Drakskip Trio(4日)

【ステージ Drakskip Trio】
11月4日(土)
14:30 ~ 八角テントステージにてライブ

【Drakskip Trioさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
秋の爽やかな空気は北欧の夏に似ています。
Drakskipの演奏で北欧の軽やかな空気と心躍る音楽をお届けします。

【アーティスト情報】
ニッケルハルパ 榎本翔太
5弦ヴィオラ/ハルダンゲル・ダモーレ 野間友貴
12弦ギター 浦川裕介

『うねり、戯れ、疾走する。』京都発、北欧インストバンドDrakskip。
その旋律を奏でる3人のユニット。
スウェーデンの伝統楽器ニッケルハルパを軸に、5弦ヴィオラ/ノルウェーの10弦フィドル
ハルダンゲル・ダモーレ、12弦ギターを駆使し、繊細かつ躍動的な音楽を紡ぎ出す。
野間と榎本は一年間のスウェーデン留学を経て各地に伝わる音楽の理解を深め、新しい風をバンドに運ぶ。

http://www.drakskip.net/

【LIVE】カジヒデキ(5日)

【ステージ カジヒデキ】
11月5日(日)
14:30 ~ 八角テントステージにてライブ

【アーティスト情報】

1967年5月8日、千葉県出身。
1996年にソロデビュー。「ラ・ブーム ~だって MY BOOM IS ME~」など数々のヒット曲を放ち、90年代の渋谷系を牽引。
またイベント「BLUE BOYS CLUB」主宰やTBSラジオ「オーディナリーミュージック」、bayfm「SPACE SHOWER MUSIC RADIO」、渋谷のラジオ「渋谷のラジオの渋谷系」パーソナリティ、音楽フェス「PEANUT CAMP」キュレーションなど幅広く活躍中。
ソロ活動20年を迎えた昨年、新作アルバム「THE BLUE BOY」リリース、ビルボードライブ東京公演など充実した活動を展開している。

http://hidekikaji.net

【LIVE】ビューティフルハミングバード(4日)

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【ステージ ビューティフルハミングバード】
11月4日(土)
12:50 ~ 八角テントステージにてライブ

【ビューティフルハミングバードさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
今回も演奏をお届けしにおじゃまします。栗コーダーカルテットとのセッションもします。ほしいものだらけで迷ったら、あたまを休めにステージへ聴きに来てくださいね。

【アーティスト情報】
ボーカルの小池光子、ギターの田畑伸明(タバティ)による音楽ユニット。
2002年結成。2003年デビュー。
のびのびと広がる光子の歌声と、しなやかなタバティのアコースティックギターが奏でるのは、音楽への憧れ、また時に生きるものへのやさしいまなざし、森羅万象の不思議など。
東京を中心に全国各地でライブをしている。
一方、数多くのCMソングやTV番組でも歌や演奏を担当。
近年は栗コーダーカルテットとのユニット‘栗コーダー&ビューティフルハミングバード’としても活動し、海外公演もおこなうなど、活動は多岐に渡る。

http://beautifulhummingbird.com/

【LIVE】栗コーダーカルテット(4日)

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【ステージ 栗コーダーカルテット】
11月4日(土)
12:00 ~ 八角テントステージにてライブ

Youtube集

【栗コーダーカルテットさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
このイベント、お店のラインナップがおそろしく充実してまして、毎回「ステージで演奏している場合でじゃない!」って感じなんです。あちこち巡ってちょっと疲れた……なんて時にぼくたちの演奏でほっと一息ついてもらえたらと思います。秋の一日をいっしょに楽しみましょう!

【アーティスト情報】

栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他

NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みの「リコーダーやいろんな楽器」を使ったインストゥルメンタル・バンド。結成21年目にして3人編成に移行。以来多彩なゲストを迎えて、コンサートホールなど国内外で年間100本を超える公演を行う。初の日本・ラオス合作映画「ラオス 竜の奇跡」の音楽を担当。

http://www.kuricorder.com/
http://ameblo.jp/kuricorder/

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