沖澤真紀子


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
草花にのみ込まれそうな自然の中で、現在9色の釉薬で絵を描いています。毎日の生活の中にそっと寄り添う自然を器の中に感じていただけたら嬉しいです。

 

沖澤真紀子
http://pot-macaron.jugem.jp

赤地径


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
金沢で普段使いのうつわなどを作陶してます。九谷の磁土でかたちを作り、五彩の絵の具(赤・青・黄・紺・紫)で絵付けしてます。色絵のうつわが食卓のアクセントになれば……

▼カタログ予習帳


 

赤地径
https://akajitoubou.blogspot.com/

KUTANI SEAL


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
クタニシールはおかげさまで今年10周年! 加賀百万石の高級食器、九谷焼をもっと皆さんの身近にしたいという思いから生まれたテーブルウェアブランド。転写シールを貼って焼き付けたかわいらしくておめでたい絵柄と遊び心が、普段の暮らしを少しだけ賑やかに、そして楽しくします。

 

KUTANI SEAL
http://kutaniseal.com/
石川県能美市吉光町ホ65
tel. 0761-57-3344

kata kata × 倉敷意匠計画室

▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
カタカタさん×倉敷意匠で作る「印判手」の豆皿。松永武さんと高井知恵さんご夫婦による型染めユニット「kata kata(カタカタ)」さんが生み出す染め布は、伝統の技法を守りながらも、そのデザインスタイルにおいて、独自の世界観にあふれています。布を広げた時に、ものがたりを想像できるような、会話が生まれるデザインを心がけているとおっしゃられるとおり、模様のそれぞれにストーリーが感じられるのです。そんなkata kataさんにデザインをお願いして出来上がった、昔ながらの銅版転写手法の印判手皿です。想像通りに、楽しくて物語にあふれた皿がたくさん生まれました。食卓を囲むたびに会話を引き出してくれるうつわとして、日々活躍してくれるのではないでしょうか。

 

kata kata×倉敷意匠計画室
http://atiburanti.classiky.co.jp/
岡山県高梁市成羽町成羽2800
0866-42-9191

KIHARA


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
「有田・波佐見の伝統産業を未来へつなぐ」1616年、日本で初めて磁器生産を始めた有田。株式会社キハラは、有田焼・波佐見焼の産地商社として、この400年の伝統技術と先人たちの想いを胸に、現代の生活に合わせた商品開発を行い、末永く愛される器をお届けします。

 

KIHARA
http://e-kihara.co.jp/
佐賀県西松浦郡有田町赤坂丙2351-169 アリタセラ内
tel. 0955-43-2325

苔色工房・田中遼馬


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
化粧土でいったん全面に色をつけ、それぞ一枚一枚手描き手彫りで模様つけ、その後釉薬をかけて焼いています。模様を彫り込んでいるので是非お手に取ってそのてざわりを確認してみてください。今回は、イッチンを使って凸模様をつけた一輪挿しや、動物たちのかたちの花器も新しく作っていますのでこちらもぜひ手にとってみてみてください。

 

苔色工房・田中遼馬
http://kokeiro.michikusa.jp/
東京都豊島区上池袋4-23-4-1F

重山陶器(株)

長崎県波佐見町で創業以来、家庭用食器一筋に生産を続ける重山陶器株式会社。一つ一つ手作業で作られています。「使っていただく方のお役に立てますように」という願いを込めて生産されています。

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74776420

【重山陶器株式会社さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
長崎県波佐見町の和食器を焼いています。職人さんたちが絵付けも施釉も手作業で一つ一つ作っています。形は変わっていますがとても使いやすい豆皿です。どうぞお手にとってごらんください。

【出品者情報】
重山陶器株式会社
長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2150
0956-85-5000
http://www.jyuzan.jp/

かとうようこ


▼ご来場いただくみなさまへ自己紹介をお願いします
東京都のはじっこの八王子で製作しています。主に和紙染という絵付けの技法で器などを作っています。小さな花器(豆花器)はどんなところにも飾ることができるから、例えば本棚に飾ってもいいな……と思っていたら、本型の花器を思いつきました。

 

かとうようこ
yokokato-web.com

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