続いて紹介するのは、埼玉県が生んだ“自家製酵母クイーン”トミヤマトモミさん率いる「ヘブンズテーブル」さんです。パン教室・お料理教室の先生を務めながら、ケータリングなども行うトミヤマさんが生み出す料理は「命を感じられる料理」。おいしいですよ〜
東京蚤の市で提供するメニュー(以下の写真も)/アジのハーブパン粉サンド(左)/自家製塩豚とリンゴのサンド(右)
自家製酵母パン&スコーン
焼きたて酵母ワッフル


【ヘブンズテーブル トミヤマ トモミさんに聞きました】
01 自己紹介をお願いします。
埼玉県川口市でパン教室とケータリングサービスをしているヘブンズテーブルです。
02 当日はどんなメニューを提供してくださいますか?
自家製酵母パン、焼きたて酵母ワッフル、バゲットサンド2種類、温かい飲み物。
03 東京蚤の市をどんな風に楽しみたいですか?
私もお客さんになってイロイロ見たいな~。
04 来場する方へひとことメッセージをお願いします!
お買い物で疲れたら一息つきにぜひお立寄下さい。
【当日提供する予定のメニュー】
アジのハーブパン粉サンド
自家製塩豚とリンゴのサンド
自家製酵母パン&スコーン
焼きたて酵母ワッフル
チャイ
柚子ネード
ヴァン・ショー
【店舗情報】
ヘブンズテーブル
埼玉県川口市飯塚1-9-38 ホッカイマンション102
tel. 048-253-7980
http://www.f6.dion.ne.jp/~h-table/

続いて紹介するのは、おそらく、今回の東京蚤の市で、“最も古いもの”を持って来てくれる「フジイ キョウコ」さんです。その古いものとは、鉱物! 見て下さい、この美しさ(上の写真も「カバンシ石」という鉱物です)。この世界にはまってしまう人、続出の予感!
孔雀石
黄鉄鉱
ガラスドーム
試験管
鉱物アソビ&井上陽子コラボ
著書「鉱物アソビ」表紙
以前イベントを行ったときに作ったDM。花びらの部分、花に見えますが、こちらも鉱物です(!)
南青山にある、それはそれは素敵なお花屋さん、「flowers primitive」を紹介します。植物の持つ魅力をめいっぱいに引き出したリースやオブジェは、古道具との相性が抜群です。今回は、店舗がお近くで仲良しの
直径80cm程の特大リース「circle of the ”PRIMITIVE”」
ドライの植物を使ったリース(通常サイズ)
ドライのミニブーケ
古道具を使って仕立てたオブジェ
多肉植物の鉢物
植物を使ったオブジェ
続いては「旅猫雑貨店」さんを紹介します。日本の和雑貨を引き連れて、東京蚤の市初参加です。どうやら店主はひそかに雑司が谷の知名度向上に意欲満々のよう(笑)。それにしても、なんでしょうこの和雑貨の独特な脱力感。たまりません!
「ニッポンの暮らしを楽しむ」がテーマの古本 。
およそ30~40年前に作られた古いこけし。
色札と呼ばれる、江戸木版画による「こけし千社札」。
当店自慢の「こけしのティッシュケース」は、水に流せるティッシュ付きです。
「こけしボールペン」こけしの頭がキャップになっています。
続いて紹介するのは「T氏実験室」さん。会場内に美しい古道具が立ち並ぶ中、ひときわ異質な存在感を主張している場所があったら、間違いなくそこはT氏実験室です。おや? この方、どこかで見たことがあるような気が…。あっ! T氏だ!!
抱きつきオオカミ
構想中アイディアスケッチ
続いて紹介するのは「水縞」さんです。目玉はなんといっても水縞のデッドストック商品やタイの買付品などを混ぜこぜにしてお得な「蚤の市袋」! 数量限定(?)ですのでどうぞお早めに。
水縞がタイで買付けてきた商品です。一部の商品が蚤の市に並ぶ予定です。
タイの市場で買付けている水縞定番の紙袋。こちらのシリーズから普段販売をしていないバージョンのものを販売予定です。
おやおやおや。ちょっと豪華メンバーすぎやしませんか? 第2回東京蚤の市の隠れた目玉(?)、文筆家の甲斐みのりさん、イラストレーターの落合恵さんと杉浦さやかさん、そしてアーティストの鈴木いづみさんの豪華絢爛なメンバーがフリーマーケットを開いてくれます! それぞれが旅先で見つけたお土産物を、少しばかりお裾分けしてもらいましょう。
カフェ手紙舎の内装をほぼひとりで作ってくれた女子大工であり、家具作家でもある山口佳子さんの「古材を使ったワークショップ」を、第1回東京蚤の市の時の大好評を受け、再び行います! 山口さんが用意したさまざまな古材を使って自分好みの家具、道具を作ってみませんか? 材料・道具の持ち込みもOK。現役で活躍する大工さんから直接作り方を教えてもらえるワークショップです。本棚、木箱、イスや机など、自由に思うまま楽しんで何かを作ってみてください。



古道具とアクセサリーのコラボ出店で会場をいろどってくれる

