Category : Antique Shop

【出店者紹介】clotheshorse(千葉県)

店舗倉庫写真

大陸へと移り住んできた、様々な地域の様々な人種がつくった文化。その粋を凝縮をさせたアメリカンアンティークは、引力のように圧倒的な存在感で人を惹き付けます。「clotheshorse」はその存在感を余すこと無く私達に伝えてくれる存在。アメリカから直輸入された古い生活道具には、周囲に漂う空気を一変させてしまうような抜群の豪快さと、人々の暮らしに根付いてきたからこそ育まれた生活のいかなるシーンにも馴染んでしまう繊細さを持ち合わせています。それはきっと、星条旗のもとに住まう人々が生きてきた証なのかもしれません。

前回出店時写真

商品写真1

店舗や住宅リノベーションなどでご利用頂けるアンティークドア

商品写真2

 珍しいUS NAVYの食器

商品写真3

アメリカ現地でも人気のウッドボックス 

【clotheshorse 本山淳一さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
アメリカ直輸入のアンティーク雑貨、家具、建材建具を扱うclotheshorse(クロースホース)と申します。第5回東京蚤の市にはトラック満載の商品を持ち込みます! 雑貨、家具はもちろん一見何に使うかわからない物まで当店のブースを通じてたくさんのお客様に提案できればと思っております。古道具、西洋アンティーク、古本など様々なジャンルの出店者で賑わう東京蚤の市に是非一度ご来場下さい!

【店舗情報】
clotheshorse
http://ameblo.jp/clotheshorse/

【出店者紹介】vivo stained glass works(神奈川県)

2_2green

「vivo stained glass works」は“ステンドグラスの制作”と“昭和の型板ガラスの収集”という2つの顔を持つ硝子のスペシャリスト。私達の暮らしにはなくてはならない硝子という存在、そこに射し込む太陽の光とともに無限の色彩と模様を生み出し、刻々と過ぎる時間とともに表情を変えていくその美しさに、いつの時代も人は魅了されてきました。光を透過するこの不思議なアクセントは、ときに感性豊かな刺激を、ときに極上の安らぎを私達に与えてくれるのです。

2_1green

Exif_JPEG_PICTURE

Exif_JPEG_PICTURE

鳥のオーナメント

Exif_JPEG_PICTURE

カラフルな手鏡

Exif_JPEG_PICTURE

ステンドグラスのパネル

Exif_JPEG_PICTURE

昭和の型板(レトロ)ガラス

【 vivo stained glass works 羽田桜さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
身近に取り入れやすい、鉢植え・鏡・鳥をモチーフとした飾りなどをステンドグラスで作っています。
その他に昭和の型板ガラス(レトロガラス)の販売もしますので、現在では作られていない味わい深いガラス模様をぜひお楽しみください。

【店舗情報】
vivo stained glass works
横浜市青葉区恩田町3116(工房)
http://www.koodoo.jp

【出店者紹介】Petit musée(東京都)

shop2

「Petit musée」は、フランスの古い紙モノとアンティークレース、ヴィンテージのアクセサリーなどを扱うお店。そこに並ぶのは、洗練された華やかさと美しさを兼ね備えたフランスの古いものたち。細やかな技が光る数々の品は、その体こそ小さいものの、壮大な存在感を色濃く放つものばかり。まるで一流の美術品のような佇まいで見るものを魅了します。“小さな美術館”、プチミュゼへようこそ。美しい品の数々をどうか心ゆくまでお楽しみください。

shop1

1

丁寧な手仕事のレースに、シンプルで味わいのあるレースも

2

飾っても、使っても、牧歌的な絵柄が楽しいフランスの古い器

3

教会モノのリボンやカード

4

シックで遊び心のあるヴィンテージアクセサリー

5

パリの老舗印刷店の彫版ための原画

【Petit musée 久保木孝子さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
こんにちは。第1回開催の出店から、連続5回目の出店となりました、プチミュゼです。小さな紙切れや、繊細なレース、ドキドキ胸が高まるような古いアクセサリーなど、じっくり時間を掛けて掘り出す感覚楽しんで下さる方が多いのが「東京蚤の市」のカラーです。「今回も楽しみにしていました!」「ゆっくり見せて下さい!」って言ってもらえるように、細かく沢山並べたいと思います。

【店舗情報】
Petit musée
東京都小平市上水新町2-1-5
tel. 042-346-5723
http://www.petit-musee.com/

【出店者紹介】noeud(栃木県)

写真 1

仏語で“縁”や“結び目”を意味する「noeud」という店の名。名付け親は、類稀なる感性を持った女性店主。彼女は、日々を大切に過ごすための衣食住を提案し続けます。四季折々、移りゆく日常の風景と寄り添うかのように選び抜かれた古道具や雑貨と出会うことができるのは、週末だけ。モノを通じて人と人との“結び目”となることを願い名付けられたこの店は、客人にとって「今週」と「来週」の“結び目”となり、繰り返される日常を、儚くも美しく演出してくれるのです。

写真 2

アンティークリネンシャツと帽子

写真 3

小物類

写真 4

布もの

【 noeudさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
こんにちは。栃木県・宇都宮市の東の端っこでお店をしていますnoeud ヌー です。当日は、実用できるものから、何に使おうか…というものまで、国内外問わずに、いいなぁと思ったものをお持ちいたします。今回もたくさんの方とお話できることを楽しみにしています。 

【店舗情報】
noeud
栃木県宇都宮市氷室町1036-34
tel. 028-666-0235
http://noeud3.exblog.jp/

【出店者紹介】WOODPRO(広島県)

sキャビネット+天板

古き良きものに魅了されるすべての人へ、DIYの心をもつすべての人へ、そして、足場板を愛する人へ。広島からやってくる「WOODPRO」は、木製仮設材のリース業を営んでいた中本敬章さんが、自社工場の片隅に山積みされていた杉の足場板の魅力を伝えるべく、お客様に直接販売ができるように試みたことがきっかけで生まれました。使い古され、朽ちたような風合いが魅力の足場板。ただそこにあるだけで、暮らしに情緒が生まれるようなその存在感に、私達はこれからも魅了され続けるのです。

s店舗外観

s店舗2F その2

s各種金物

各種金物

s格子ラック

格子ラック

sデスクC

デスク

【 WOODPRO 中本敬章さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
広島のネットショップで2000年の春にオープン。不良となって自社工場の片隅に山積みされていた杉の足場板の魅力に気づき、雰囲気があってリーズナブルなリユース素材としての杉足場板の可能性を追求しています。少しずつですが、『ASHIBA』という素材も認知されはじめ、全国のおしゃれなカフェやショップか、マンションや住宅のリノベーション用の資材としてもご利用いただいています。地元広島にオープンした「WOODPRO Shop & Cafe」では、自社工場で作っている足場素材や家具、インテリア商品のショールームとして、地元広島のみならず、遠方からのお客様にもご好評いただいています。広島にいらっしゃる時はぜひお立ち寄りください。

第一回から趣向を変えての出店ですが、今回も3店舗からオススメの商品を取り揃えてみました。
「WOODPRO杉足場板専門店」からは、素朴な味わいが人気の素材をあれこれ持って行きます。毎回かわいいと人気の木っ端もたくさんご用意していきます。
「WOODPRO本店」からは、OLDASHIBA家具シリーズ商品とお手軽価格で人気のインテリア商品をお持ちします。こちらは、数に限りがあるので毎回売り切れ必至の人気商品。ご希望の方はお早めにどうぞ。
「WOODPRO Shop & Cafe」からは、ショップで人気のDIYパーツをたくさん持って行きます。当店オリジナルの商品や金物もたくさんあるので、古いもの好きな人にはたまらないかもしれません。

今回は広島からDIY男子トリオで皆さんのものづくりのアドバイスとサポートをさせていただきます。スタッフ一同、皆さんとの出会いを楽しみにしております。

※WOODPROのワークショップ紹介はコチラをご覧ください。

【店舗情報】
WOODPRO
広島県広島市西区商工センター2-7-21 エディオンアルパーク南店裏通り
tel. 082-961-3451
http://woodpro-shop.com/

TOP