【愛おしい顔ぶれが「東京蚤の市」でお出迎え】

みなさまを「東京蚤の市」でお出迎えする、多彩なキャラクターたちをご紹介します。国も年代も異なる顔ぶれがいたるところに隠れていますので、その表情をよく見てみると一層愛おしさが増してくるはずですよ。

FRANK暮らしの道具

愛くるしい塗装がされた陶器の鳥の親子です。飛び立ってしまわないようご注意を!

wakka


江戸時代から続く民芸の代表格である“こけし”。古さを感じさせつつも、その素朴な表情にほっこりさせられます。飽きのこない形でお土産にも最適です。

N°CONCEPT


19世紀・ドイツのビスク・ドール。ところどころ欠けている所がこれまでの歴史を語りかけているように感じます。

piika

ロンドンやパリを旅して出会った動物たち。円な瞳に、思わずぎゅっと抱きしめずにはいられないかも。

Sibora

ヨーロッパで出会った「ハンティングトロフィー」。静かな佇まいの中にも、それまでその生物が生きていた時間が感じられる、不思議な剥製です。

ストーレッジ


東ヨーロッパからやってきた、風合いのある独特な絵柄のトランプです。ようこそ! めくるめく奇妙なアンティークの世界へ。

ROOTOTE

周囲の注目を集めること間違い無しの一品! 機能面もしっかりしていて、なによりふかふかな肌触りがこれからの肌寒い季節手放せなくなるでしょう。

にわとり文庫

フィンランドで生まれ、世界各地で愛されている妖精“ムーミン” のUS版。柔らかなタッチがムーミンの優しさを表しているように感じます。大人の方に是非手にとって読んでもらいたいです。

当日はさらに個性派ぞろいのキャラクターたちがあなたを待っていますよ! 目と目が合ったら、それはきっと素敵な出会いのはじまりです。