「第7回東京蚤の市」ボランティアスタッフ募集のお知らせ

2015年5月9日(土)、10日(日)の2日間、東京オーヴァル京王閣にて開催する「第7回東京蚤の市」では、当日の運営や事前の準備をサポートしてくださるボランティアスタッフを募集致します。

全国から集まる180組を超える出店者・出演者のみなさま、2日間で2万人以上の来場者の方々。その出会いの架け橋となるのが、私たちスタッフのお仕事です。実際のお仕事は、お客さまの誘導のほか、会場の設営・撤収、たくさんの荷物運び、と、まさに体力勝負。それでも、普段出会えない仲間と力をあわせてひとつの空間をつくる2日間、この日この場所でしか得ることのできない、かけががえのない“何か”が、きっとあるはずです。 「このイベントの運営に携わってみたい」と思ってくださった方は、ボランティアスタッフとして参加してみませんか?

参加ご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みの上、「ボランティアスタッフ説明会」にご参加ください。説明会にご参加いただいた際に、お仕事の説明や簡単な面接をさせていただき、後日合否のご連絡をさせていただきます。また、説明会へのご参加が難しい場合は、その旨を必ずご記入ください。基本的には説明会での面接とさせていただきます。

若葉薫る京王閣で、2015年最初の「蚤の市」を一緒につくりあげましょう。「我こそは」という方のご応募、心よりお待ちしております。

 【ボランティアスタッフ説明会】
⚫︎日程:
①3月29日(日)18:30~19:30
②4月1日(水)14:00~15:00
③4月5日(日)14:00~15:00

 ⚫︎会場:
①3月29日(日):手紙舎つつじヶ丘本店 東京都調布市西つつじヶ丘4-23-35
②4月1日(水):手紙舎つつじヶ丘本店
③4月5日(日):神代団地集会所 手紙舎つつじヶ丘本店を目指してお越しください

 ⚫︎応募条件:
5月9日(土)、10日(日)(9日/6:00~20:00程度、10日/7:00~21:00程度)の両日とも参加できる方。 体力に自信のある方。

*イベント当日2日間の昼食と、着用するスタッフユニフォーム(Tシャツ)はこちらでご用意させていただきます。
*イベント当日は基本的に現地集合、現地解散となります。

以下のフォームからお申し込みください。
第7回東京蚤の市ボランティアスタッフ応募フォーム

*基本的に返信は致しません。説明会当日、直接お越しいただけましたら幸いです。
*説明会当日、開始時間に遅れそうな場合やご参加が難しくなった場合は、必ずご連絡をお願い致します。
*登録していただいたメールアドレス宛に、面接の合否結果などのご連絡をさせていただきます。[at]tegamisha.com([at]を@に変換)から届くメールを受信できるメールアドレスの登録をお願い致します。

手紙社 編集部 ウガ/tel. 042-444-5367

 【第7回東京蚤の市 開催概要】
日程:2015年5月9日(土)・10日(日)
時間:9日(土)10:00~19:00/10日(日)9:00~16:00
入場料:500円(小学生までは無料)
会場:東京オーヴァル京王閣
http://www.keiokaku.com/
東京都調布市多摩川4-31-1
※お越しの際は、公共交通機関のご利用をお願い致します

主催:手紙社
後援:調布市
協力:株式会社京王閣・オフト京王閣
お問い合せ:手紙社
Tel. 042-444-5367
Mail. info[at]tegamisha.com

「第7回東京蚤の市」、2015年5月9日(土)~10日(日)に開催決定!

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長い冬の終わりが近づき、かすかに聞こえはじめた春の足音とともに、古き良きものを愛するみなさまへお知らせです。

2015年5月9日(土)、10日(日)の2日間、東京オーヴァル京王閣にて「第7回東京蚤の市」の開催が決定いたしました! 青葉若葉がみなぎり、街に人々の活気が盛大に満ちるこの季節、会場には感性豊かな店主が営む素晴らしき古道具店や古書店、カフェ等が全国から約200店集います。

2つのステージで繰り広げられる、懐かしくも陽気な音楽、映画、演劇ブログラムでは、ここでしか味わうことのできない高揚感を。古きものへと想いを馳せるワークショップや、愉快で痛快な大道芸ももちろん健在です。さらに、昨年好評を博した「東京北欧市」も継続して開催が決定! さらに、今年は新たな特集イベントも同時開催いたします。

公式サイトは3月中旬にオープン予定。これまで以上に楽しくご覧いただけるHPにしていきますので、どうぞお楽しみに。

さあみなさん、待ちに待ったこの季節がようやくやってきます! 古き良きものを愛でる人々が集う祭典「第7回東京蚤の市」に、どうぞご期待ください!

【第7回東京蚤の市 開催概要】
日程:2015年5月9日(土)~10日(日)
時間:
9日(土) 10:00~19:00
10日(日) 9:00~16:00
入場料:¥500(小学生以下無料)
会場:東京オーヴァル京王閣
東京都調布市多摩川4-31-1
※お越しの際は、公共交通機関のご利用をお願い致します
主催:手紙社
後援:調布市
協力:東京オーヴァル京王閣・オフト京王閣
お問い合せ:手紙社
Tel. 042-444-5367
Mail. info[at]tegamisha.com

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「第6回東京蚤の市」へご来場いただいた皆さまへ

_DSC2728写真:木村雅章

2014年11月29日と30日の2日間、「第6回東京蚤の市」にお越しいただき、本当にありがとうございました。大粒の雨に打ち拉がれそうになりながらも、その雨あがりに雲間から射し込むまばゆい陽の光に救われた初日。雲ひとつない11月最後の秋晴れが気持ちの良い2日目まで、実にたくさんの感情が交錯した2日間でした。

前回の「第5回東京蚤の市」を終えたとき、イベントの主催者として自身を再度見つめ直しました。その結果、今回の開催では出店者様の搬入にはじまり、会場全体のレイアウト、お客様の入場方法まで、様々なところで変更や改善を試みました。その全てが最善の手段であったかどうかはこれからの宿題となりそうですが、その結果、ご来場いただいた皆様がどのような気持ちでこの2日間を過ごしていただくことができたのか。鮮やかに色付いたイチョウのように、少しでも希望に満ちたものであることを願うばかりです。

_DSC3184_DSC2119「ここを訪れるすべての人々にとって、笑顔あふれる特別な1日でありますように」

そんな祈りにも似た願いのもと、一年に2回だけ開かれるこの蚤の市も今回で6回目、関西を含めると7回目の開催を数え、気付けば3年目を終えようとしています。古き良きものを愛でる“人の想い”が、ひとえ、ふたえと積み重なり、歳を重ねていくその様は、まるで、時間を宿し続ける古いものが新しい持ち主へと受け継がれていくことそのもののようで、私達手紙社にとっても、これから先の未来へと受け継いでいきたいと心から思えるイベントとして成長を遂げることができました。

出店者、出演者のみなさま。開催に際し大きくご協力賜る京王閣、調布市のみなさま。ボランティアスタッフのみなさん。そして、ご来場いただくみなさま。これまで「東京蚤の市プロジェクト」に関わってくださった全ての人へかぎりない感謝を捧げます。本当にありがとうございました。

_DSC1835この先も、「東京蚤の市プロジェクト」は続いていきます。来年以降はさらなる新天地で、はじめましてのご挨拶ができそうな光明も、淡くうっすらと見えてきています。

古き良きものを愛でる“人の想い”がある限り、何処にもない、誰も見たことのない、けれども“だれもがワクワクするような、暮らしに根付き、たくさんの人に愛される蚤の市”へと成長を続けていけると信じています。そんな夢物語を、どうかこれからも私達と一緒に綴ってもらえたら幸いです。

_DSC3377これから寒さが厳しい季節へと向かいます。2014年最後の蚤の市、その祝祭で手にした恵みを糧に幸多き冬を過ごし、そしてまた、初夏の風薫る頃にみなさまと再会できることを願っています。

その日まで、どうかみなさまお元気で。

第6回東京蚤の市編集長
手紙社 加藤周一

「第6回東京蚤の市」にお越しくださる皆さまへ

2012年の5月。心地よい初夏の風薫る季節、遊園地の名残豊かな京王閣に、“古いもの”を愛する77の出店者が全国から集い誕生したイベント。それが「東京蚤の市」でした。

半年後の11月、多くの方の尊い想いに包まれて、蚤の市は「第2回」として秋の京王閣に帰ってくることができました。出店者数も100を超え、「蚤の市」という存在が、少しずつ人々に受け入れてもらえ始めているような確認ができました。今ではたくさんの方にご参加いただいている「物々交換の本棚」が生まれたのもこの時です。

翌年、再び新緑が目映い季節の「第3回」東京蚤の市。会場にはレトロカーが並び、新しく広げたエリアでは、印刷の古き良きものである活版印刷の世界へといざなう「東京活版展」を同時開催。たくさんの新しい、古き良きものとの出会いがそこにはありました。

天候に悩まされた「第4回」。はじめて、雨の日のための会場レイアウトを実践しました。そして、古書店が軒を連ねる場所を「古書店街」と名付け、よりテーマ性を持ったエリアとなるよう試みました。

前回の「第5回」。“蚤の市に新しい風を”をキーワードに、いつもよりも長い準備期間をとりました。2階エリアを開放し、北欧をテーマにした「東京北欧市」を同時開催。古書店街には新たなステージも生まれました。出店者数も200を超えた大きな蚤の市となり、これまで以上のお客様にお越しいただくことができましたが、その反面、次回への課題もたくさん残りました。

そして、明日からの2日間。今年最後となる「第6回」東京蚤の市がはじまろうとしています。

今回、会場エリアを大きく広げます。入場門を抜けたら、ぜひ左手の方向へと進んでみてください。緑豊かな木々の先、大きな半円上の建物「東スタンド」の中に、個性豊かな出店者が軒を連ねます。さらにそこを抜けると、目の前には開放感のある気持ちの良いスタンド席が広がっています。近くにはフードエリアもありますので、お食事の際に、お買い物のひとやすみに、ぜひこのスタンド席を訪れてみてくださいね。
また、東京北欧市は華やかさに溢れた空間が広がり、前回以上に北欧の素晴らしさをみなさまに伝えられそうです。
さらに八角テントのステージでは、秋の蚤の市を彩るのにこれほど相応しい出演者はいないと思えるほどの素晴らしいアーティストがつどいます。

少しずつ姿を変え、そして大きくなってきた「東京蚤の市」。けれども、目指すことは、はじめた頃と全く変わっていません。

それは、“だれもがワクワクするような、暮らしに根付き、たくさんの人に愛される蚤の市”と、なること。

最後に、ご来場いただくみなさまにご注意いただきたいことを以下に記載しています。特に入場時につきまして大きな変更点がございます。事前によくご覧になっていただきご来場くださいませ。

【ご注意いただきたいこと】 
・入場料について
入場料は400円です(小学生以下無料)。なお、ご入場時にお渡しするチケットは、再入場の際に必要となりますので、紛失などされませんようご注意ください。

・混雑時の入場について
当日の混雑状況に応じて、会場奥にあります「臨時入場ゲート」(会場MAPをご覧ください)からのご入場をお願いする場合があります。 あらかじめご了承ください。

・再入場について
当日に限り、入場チケットをご掲示いただければ再入場が可能です。また、入場口以外にも、会場の奥側に再入場専用ゲートを設けております。どうぞご活用ください。

・ペットの入場について
食品をあつかっていることや、お子さまも多くお越しいただけることを考慮し、ペットの入場は禁止とさせていただきます。ケージなどに入れていただいてもご入場はできませんのでご了承ください。

・駐車場について
車両一台につき、1日あたり1,000円となります。ただし、周辺駐車場の数が少ないため、開場前には満車になり、お待ちになっても駐車できないことが予想されます。隣駅の調布駅周辺には多くのコインパーキングがございますので、そちらにお停めいただき、電車で(ひと駅です)お越しになることを強くおすすめ致します。

・ゴミ箱について
会場内にゴミ箱は設置しておりません。お客様ご自身で持ち込まれたペットボトルなどのゴミは、各自でお持ち帰りいただけますようお願いいたします。会場内の飲食のお店でお買い求めいただいた際に出ましたゴミにつきましては、お買い求めいただいたお店にお渡しいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

・授乳スペースについて
乳児をお連れのお母様のために、キッズルーム(東京北欧市エリア内)に授乳スペースを設けております。ご利用をご希望の方は、東京北欧市エリア内におりますスタッフにご用命ください。

・雨天の場合の開催ついて
よほどの荒天の場合をのぞき、雨天の場合も開催します。26日、17:00の段階で開催日の2日間、雨天の予想が無いため、第6回東京蚤の市は晴れの日レイアウトにて開催いたします。なお、荒天のため万が一中止となる場合は、当日午前7時までにこのブログで発表します。

・場内での喫煙について
会場内はすべて禁煙とさせていただきます。ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。入場口の外に喫煙スペースを設けてありますので、そちらをご利用ください。

・ベビーカーでの入場について
ベビーカーでもご入場いただけます。多くのお客様がいらっしゃいますので、事故・怪我などが起きぬよう、どうかお子様からお目を離さないようお気を付けくださいませ。

・会場の使用について
東京オーヴァル京王閣内の設備・動植物にはお手を触れないようお願い致します。

・当日のお問合せ先について
開催中2日間のお問い合せについては、下記までご連絡をいただけますと幸いです。
手紙社 加藤/070-6525-5367

その他、ご質問やご要望などがありましたら、茶色のスタッフパーカーを着用した「東京蚤の市」スタッフまで、お気軽にお声掛けくださいね。

たそがれゆく晩秋の京王閣、郷愁へといざなう蚤の市。その場にいる全ての人が、古いものとの出会いを愉しみ、慈しみ、そして、歓び合えますように。

さあ、大団円迎える歓びの祝祭へ。
第6回東京蚤の市へようこそ!

手紙社 第6回東京蚤の市事務局一同

【会場企画】スタンプラリーに参加して、限定グッズを手に入れよう!

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いよいよ2日後にせまった「第6回東京蚤の市」。コチラでご紹介する企画も最後となりました。それは、楽しいスタンプラリー!

ご来場いただみなさまに、最初にお渡しするこちらのチケット。ただの入場チケットではございません。なんとスタンプラリーの台紙になっているんです! スタンプの場所は会場内の4カ所。スタンプ枠の外にヒントも記載されていますので、とっても探しやすいですね。そして見事、スタンプ4つをコンプリートした方に各日先着250名様に「東京蚤の市限定ポストカード」をプレゼントいたします。活版印刷でつくられた、とっても可愛いポストカード、ぜひともゲットしてくださいね!

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そして、チケットとともにお渡しするのは、新聞をイメージしてつくられた、『THE NOMINOICHI TIMES』。会場MAPの他に、当日のステージスケジュールや企画の情報も載っています。

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会場内で困ったことがありましたら、茶色いパーカーを着用した、東京蚤の市スタッフまでお気軽にお声掛けください。東京蚤の市で素敵な秋の一日をお過ごしくださいね!

【八角テントステージ】ニシワキタダシ(トークライブ)

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第1回から東京蚤の市のメインビジュアルを手がけ、今回は新エリア・東スタンドの「ニシワキタダシ通り」でも展示やクイズ大会を行ってくれるイラストレーター、ニシワキタダシさん。大人から子どもまで、ニシワキさんのイラストや言葉遊びに夢中になるのは、作品はもちろん、穏やかでゆるーいニシワキさん自身のキャラクターゆえ。そんなニシワキさんをお迎えして、2日間で違ったトークライブをお届けします。
1日目は、ニシワキさんの「しりとりできる紙」にちなんで、お客さまとニシワキさんで交互に絵を描いて「しりとり」を完成させるトークライブを。

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そして2日目は、DVD『みるきくはなす かんさい絵ことば辞典』に収録されている「えかきうた」を、作曲・シンガーであるトミヤマカズヤスマキさんをお迎えして、ライブでお届けします。えかきうたに合わせて、ニシワキさん自身がイラストを描いてくれますので、ぜひみなさんも真似して描いてみてくださいね。

【八角テントステージ ニシワキタダシ】
11月29日(土)
12:50 ~ ステージにてトークライブ「ニシワキタダシと絵しりとり」
11月30日(日)
12:10 ~ ステージにてえかきうたライブ

【ニシワキタダシさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
今回、29日は「絵しりとり」を、30日にはトミヤマカズヤスマキさんと「えかきうた」をさせてもらいます。参加型のイベントとなるので、気軽に参加してもらえればうれしいです~。

ニシワキタダシ
http://www.smoca-n.com

【会場企画】新エリア「東スタンド」、そして「ニシワキタダシ通り」が出現します!

nishiwaki第6回目の蚤の市にして、初めて使用するエリア「東スタンド」が登場します。入場口から入って左側に位置するこのエリアでは、魅力的な出店者の数々の出店はもちろん、様々な企画をご用意しております。

postcard2014-2中でも注目すべきはこのエリアの奥に誕生する、「ニシワキタダシ通り」。東京蚤の市のメインビジュアルを描いてくださっているニシワキタダシさんの、ストリートが実現します。そこで行なわれるのは、「ポストカード展」や、なんどニシワキタダシさんご本人が出題をされる「クイズ大会」も! もちろん、ボリューム満点のグッズ販売もありますよ。

【ニシワキタダシクイズ大会】
29日(土)13:50〜

30日(日)12:40〜

クイズ大会に参加し、見事全問正解の方には素敵なプレゼントがあるかも…?!

また、東京蚤の市オリジナル切手とポストカードの販売も行ないます。

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毎回大人気のオリジナル切手とポストカード。なんと10月に開催された「関西蚤の市」バージョンも特別販売! お求め希望の方は、是非お早めに訪れてくださいね! なお、切手のご購入は、おひとり様、1シートずつ(東京、関西合わせて計2シート)までとさせていただきます。

また、同ブースにて、「東京蚤の市の会場からお手紙を出そう!」という企画も行ないます。目印はこの黄色いおじさんポスト。

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東京蚤の市に訪れた思い出に、このポストからお手紙を出してみてくださいね。

さらに、オリジナル缶バッジ作りのコーナーもございます!

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東京蚤の市の開催当日、ここでしか作れないオリジナル缶バッジを是非手に入れてください。缶バッジはお客様に作っていただくところからご参加いただけます!

オリジナルグッズ販売から、目白押しの企画、「ニシワキタダシ通り」まで充実の新エリア「東スタンド」に是非訪れてくださいね!

【ニシワキタダシさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
今回「ニシワキタダシ通り」という場所を作っていただきました。いつも蚤の市の会場では、いろいろイラストを見てもらうことができるんですが、この通りではさらにイラストを楽しんでもらえることになりそうです。クイズ大会やいろいろなグッズも置いてもらっているので、ぜひのぞいてもらえればうれしいです。二日とも午後から、この通りあたりに居てるので気軽に声もかけてください~。

【東京北欧市】会場企画をご紹介いたします!

ショップカード

5月の開催に続き、今回が2回目の開催となる「東京北欧市」。
北欧の暮らしやデザインの魅力を伝えてくれる出店者のみなさんが、全国から「東京北欧市」にやって来ます!

今回の東京北欧市では、会場企画を3つご用意いたしました。ひとつずつご紹介いたしましょう!

①ショップカード&フリーペーパーコーナー
今回「東京北欧市」では、ご出店いただくお店のショップカードやフリーペーパーを一同に集めたコーナーが出現します。見ているだけでも楽しいカードを自由にお持ち帰りいただけますよ。ぜひ、お立ち寄りくださいね。

②北欧フィーカさんオリジナルポストカードプレゼント!
北欧の情報サイト「北欧フィーカ」さんより、北欧の景色を写した、とてもとても美しいポストカードを4種類お預かりいたしました。当日会場で自由にお持ち帰りいただけるコーナーを設置いたします。どうぞお楽しみに!
※ポストカードは無くなり次第終了となります。ご了承くださいませ。

ポストカード

北欧フィーカ
http://fika10.com/

③北欧のお勧め&好きな物
「東京北欧市」へ参加してくださるご出店者の方々に、北欧のお勧めや好きな物についてのアンケートにお答えいただきました! 実際に北欧に行かれることも多い皆さん。現地のお勧めの食べ物や、乗り物、音楽やデザインについてなど、聞いてみたい! と思った事を教えていただきました。「東京北欧市」当日は、大きな柱に情報を掲載致します。北欧の知らなかった意外なお勧めポイントや魅力を発見できるかもしれません。ぜひ、ご覧になってみてくださいね。

前回から、より賑やかに、そしてより華やかにパワーアップした「東京北欧市」。みなさま、どうぞお楽しみに!

【会場企画】「東京蚤の市ディスプレイ大賞」に参加しよう!

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長きに渡ってお届けしてまいりました出店者紹介も先ほどフィナーレを迎え(ここから先は、会場内でお楽しみいただける企画をご紹介してまいります!)、いよいよ当日へのカウントダウンも始まりました。秋も終わりに近づき、紅葉も最後の色づきを見せる京王閣で、総勢210組の素晴らしき出店者がどのような風景を作り出してくれるのか、想像するだけでワクワクしますね。もちろん、恒例行事となっているあの企画「ディスプレイ大賞」も、もちろん行います! 第6回東京蚤の市の中で、最も素晴らしいディスプレイの出店者2組をみなさまの投票によって決定しましょう!

【東京蚤の市ディスプレイ大賞・投票のしかた】
1. 会場内の「プラザINFORMATION」にディスプレイ大賞投票用紙がございます。「最もディスプレイが素晴らしい」と思ったお店の店名、もしくは会場MAPや各出店者のブースに飾ってある三角形の旗に記載された出店者番号を記入して下さい。

2. 記入した投票用紙を、横に設置してある投票箱に入れて下さい。

3. ディスプレイ大賞は、みなさまの投票結果を集計し、得票数上位5店を最終審査に残し、その中から事務局で協議の上、決定させていただきます。

あなたのその投票が、第6回東京蚤の市を締めくくり、そして、次なる開催に繋がっていきます。「東京蚤の市ディスプレイ大賞」へ、みなさまの栄えある一票をお待ちしております!

【出店者紹介】sowgen brocante(京都府)

OLYMPUS DIGITAL CAMERA軒先には緑が揺れ、ドアをくぐると棚や天井いっぱいに古家具や古道具が並ぶ「sowgen brocante」。京都市左京区に現れるこの小さな”草原”は、時代や国という垣根を超えて、生命あるもの、時間が止まったもの、新たな持ち主の訪れを待つものたちがあふれています。見過ごしてしまいそうな小さい雑貨も、存在感抜群の家具や古い農具も、店内を見渡すだけで宝探しのような心持ちに。自分だけの琴線に触れる一つにきっと出合えるはずです。

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【sowgen brocante 小泉攝さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
京都の左京区でカフェと花屋と古道具屋を展開しています。今回は古道具での参加です。
扱っている商品は国や時代を超えて様々で「フレンチインダストリアル」「北欧モダン」「和製ジャンク」etc.です。店舗にあるカオス感を少しでも再現できたらと思いバラエティに富んだ商品構成で楽しんでいただくつもりです。
今回はエントランスから入場していただいてすぐの左側三軒目に設営していますので是非お立ち寄りください。

【店舗情報】
sowgen brocante
京都市左京区北白川上終町10-2
075-724-4045
http://www.sowgen.com/

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