悠々と流れる京都・木津川にほど近い花カフェ「VERT DE GRIS」。季節の生花や手づくりのアレンジやリースなど、部屋に飾りたくなるような小物が優雅に並びます。「GRIS CAFE」のオリジナルアイテムである、風味豊かなフルーツジャムも届きますよ。これから始まる冬ごもりのシーズン、あなたの部屋を鮮やかに彩るアイテムに、きっと出会えるはず。


【VERT DE GRISさんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
京都と奈良の境目で花カフェをしています。
一点一点ココロを込めてお作りしたアレンジやリース、Cafeのオリジナルジャム、ドライになる生花など沢山大人可愛いもの、そしてクリスマスシーズンということもあり、クリスマスの作品も沢山お持ちいたします。
当日ご参加いただける木の実のワークショップも開催いたします。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
【店舗情報】
VERT DE GRIS
京都府木津川市高座12-10
tel. 0774-71-3505
http://vertdegris.jp/

まるでおもちゃ箱をひっくり返したような「リズム&ブックス」の店内には、一癖も二癖もあるヘンテコな古本や、リズムを奏でるレコード、マニアにはたまらないであろうキノココレクションがぎゅっと詰め込まれています。より「リズム&ブックス」らしさを感じて欲しいと、東京蚤の市への意気込みは十分です。古本ライフに刺激がほしい、新しい風を吹き込みたい。そんなことを思っているそこのアナタ。ぜひ足を運んでみてください。
ロシアの絵本
毎回好評のオリーブ創刊号から400冊近くご用意しました
キノコ本は世界中から
古書店はかくあるべき、という固定観念に捉われたくないと話す「東京くりから堂」の店主・土屋貴司さん。その言葉は店内に所狭しと並ぶ本を見れば納得していただけるだろう。ファンには垂涎ものの音楽雑誌の横には美術書が。絵本の側には写真集が並ぶ。“好き”をとにかくなんでも詰め込んだという店内には、絶妙な居心地の良さが漂う。あなたが追い求める分野の一冊が、新たな世界への扉を開いてくれる一冊が、ここにはあるかもしれません。
50’s~60’Sの当時の広告
海外の古い時刻表
この人に手を取ってもらえた道具たちは幸せだと思う。
ツールボックス
小さいライト
天秤
古いペイントの鉄柵
店主の宮重倫子さんが営むちいさな古書店「JulyBooks/七月書房」。本に触れることができる機会を少しでも広げたいという願いに包まれた場所。ともすれば馴染みのない人にとっては入り辛いイメージもあるであろう昔ながらの古書店。けれどもここはそんな雰囲気からは程遠い。すっきりとした白壁、清潔感漂う店内には、古書はもちろんのこと、雑貨や文房具、人気のキャラクターのフィギュアなどが並び一見雑貨店のようだ。難しく考えず、心が動く一冊を見つけてほしいと準備を進めているようですよ。
前回好評だったoliveを今回も持っていきます
チェコや北欧、アメリカなどのかわいい海外絵本
暮しの手帖や、味のある料理本、生活系の本など
東京・吉祥寺の実店舗を2013年夏に閉店した後、パリに拠点を移した「kosaji antique」。今年の秋から、アンティークを扱うkosaji antiqueと、手仕事を扱うkosaji craftとして活躍の場を広げています。時が育む古い道具達を、創り手や使い手の想いとともに、ひとさじひとさじ大切に掬い集め、フランスの風と共にお届けします。
揺らめきが美しいビストログラス
カッティングボード、プレート代わりにも
日常使いの白い皿
冬の料理にあうグラタン皿
自然光がたっぷり入る気持ちの良い店内には、アクセサリーやキッチン用品、ファブリック、バッグ、植物など様々なアイテムが並ぶ。店主自ら店づくりに携わったという「mochilero」は、まるで異国の日用品店を訪れているかのような気分を味あわせてくれる。メキシコやモロッコ、タイなど世界各地を巡って買い付けた、暮らしを彩る雑貨をたくさんご用意して、みなさんのお越しをお待ちしています。
いろいろなベル
古い碗
古いフランスのカゴバッグ
ガラスパールなど、ヴィンテージアクセサリーもたくさんお持ちします
趣きのある写真立て
フランスの小学校で教材用に使っていた古いスタンプ
パリのポストカードいろいろ
ナンバーがついた柄の長いスプーンは1920-30年代のスウェーデンのもの
150年以上前、誰かがメッセージを残したの古い紙
スウェーデンの古い民具。焼印で装飾された小箱や木の器
19世紀スウェーデンのガラスボトルやピューター皿


