【誰でも参加できる会場企画】プレゼント付きフォトスポット/物々交換の本棚/北欧市フォトスポット/ふる木よ木/持ち寄りテーブル/巨大おもちゃ

東京蚤の市では、来場者の方が誰でも参加できる楽しいを企画をご用意しています。全部で6つ! 早速ご紹介しましょう。

1.プレゼント付きフォトスポット

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入場料と引き換えにお渡しするチケットは、今回のメインビジュアルにちなんで、トランプ型のカードになっています。裏面を見ると、やはり今回のメインビジュアルで使用したトランプの柄(写真)が現れます。

柄は全部で4種類あって、ランダムに配られるのですが、その4柄のトランプと同じ柄の“巨大トランプ”が、会場内に散らばっています。あなたのチケットと同じ柄の巨大トランプを探し出し、顔をはめたらハイチーズ(巨大トランプには、顔はめのための穴が空いています)。撮影した写真とチケットを八角インフォメーションのスタッフに見せれば、プレゼントを進呈します。

2.物々交換の本棚

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東京蚤の市の会場のどこかに現れる「物々交換の本棚」。この本棚が普通のそれと違うのは、並んでいる本のタイトルが分からないということ。なぜなら、参加する来場者の方が思い思いの方法でラッピングし、本を持って来てくれるからなのです。「それじゃあ、中身がわからない本を当てずっぽうで手に取るの?」という疑問を持ったあなた、ご安心を。ラッピングした本には、参加者がコメントを添えてくれています。それは、本のストーリーが想像できるような内容から、その本を読みたいシチュエーション、読み終えた後の感想までさまざま。わずかに残された前の持ち主の欠片から、あなたの心の琴線に触れる一冊を探し出してみてください。

【「物々交換の本棚」への参加のしかた】
1. 本を一冊、ラッピングした状態でお持ち下さい。
2. ラッピングの外側の見えるところに、その本のおすすめコメントを書き添えてください(本のタイトルは書かないようにお願いします)。
3. お持ちいただいた本は「物々交換の本棚」に置いていただき、それと引き換えに、既に本棚に置かれている本を一冊お取りください(あなたがお持ちになった本は、この本棚を訪れた誰かの元へ渡ることになります)。

東京蚤の市当日は、みなさんの“想い”をラッピングして、物々交換の本棚へそっと置いてくだいね。誰かの“想い”をお持ち帰りになるのも、どうかお忘れなく。

3.北欧市フォトスポット

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東京北欧市の会場に、今回のメインビジュアルとなった大きなクマが出現します! クマの顔の横には「吹き出し」が! 東京北欧市にお越しになった記念に、思い思いのひとことを書いて、クマと記念撮影をしてくださいね。

東京蚤の市は“来場”するのではなく“参加”するイベントです。ここでしか手に入らないお宝や体験をゲットするために、冒険の旅へ出かけよう!

4.ふる木よ木

京王閣のバンクサイドに出現する大きな木。この古い木は、残念ながら枯れています。どうか皆さんの手で、花を咲かせ、葉っぱを芽吹かせてください。

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【参加のしかた】
「ふる木よ木」の所にあるスタンプを使い、あなたのファーストネームを木の枝の周りに押してください。たくさんの人の名前が刻印された時、ふる木よ木は、花満開の木となるでしょう。

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5.持ち寄りテーブル

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今回のブランニュープロジェクト「持ち寄りテーブル」。東京蚤の市の会場には、全国から手紙社が選びに選んだ“美味しいお店”が集います。「全部食べたいけど、お腹に入らない!」という方のために、購入した食べ物を持ち寄り、シェアできるテーブル(スペース)を作りました。場所は東スタンドの2階。キャンドルや照明でロマンチックに(?)飾り付けるスペースです。入り口のスタッフに、「持ち寄りました!」と言っていただければ中にご案内しますので、ぜひご利用くださいね。

6.巨大おもちゃ

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会場の所々に、アメリカから持ってきた大きなゲームを用意しました。巨大ジェンガなど4種類ありますので、ぜひみなさんで遊んみてくださいね。

以上6つの会場企画は、入場料を払っていただいた方(小学生以下は入場無料です)ならどなたでも無料で参加できますので、どうぞお楽しみくださいね。

プレゼント付きフォトスポット

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入場料と引き換えにお渡しするチケットは、今回のメインビジュアルにちなんで、トランプ型のカードになっています。裏面を見ると、やはり今回のメインビジュアルで使用したトランプの柄(写真)が現れます。

柄は全部で4種類あって、ランダムに配られるのですが、その4柄のトランプと同じ柄の“巨大トランプ”が、会場内に散らばっています。あなたのチケットと同じ柄の巨大トランプを探し出し、顔をはめたらハイチーズ(巨大トランプには、顔はめのための穴が空いています)。撮影した写真とチケットを八角インフォメーションのスタッフに見せれば、プレゼントを進呈します。

ふる木よ木

京王閣のバンクサイドに出現する大きな木。この古い木は、残念ながら枯れています。どうか皆さんの手で、花を咲かせ、葉っぱを芽吹かせてください。

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【参加のしかた】
「ふる木よ木」の所にあるスタンプを使い、あなたのファーストネームを木の枝の周りに押してください。たくさんの人の名前が刻印された時、ふる木よ木は、花満開の木となるでしょう。

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持ち寄りテーブル

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今回のブランニュープロジェクト「持ち寄りテーブル」。東京蚤の市の会場には、全国から手紙社が選びに選んだ“美味しいお店”が集います。「全部食べたいけど、お腹に入らない!」という方のために、購入した食べ物を持ち寄り、シェアできるテーブル(スペース)を作りました。場所は東スタンドの2階。キャンドルや照明でロマンチックに(?)飾り付けるスペースです。入り口のスタッフに、「持ち寄りました!」と言っていただければ中にご案内しますので、ぜひご利用くださいね。

物々交換の本棚

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東京蚤の市の会場のどこかに現れる「物々交換の本棚」。この本棚が普通のそれと違うのは、並んでいる本のタイトルが分からないということ。なぜなら、参加する来場者の方が思い思いの方法でラッピングし、本を持って来てくれるからなのです。「それじゃあ、中身がわからない本を当てずっぽうで手に取るの?」という疑問を持ったあなた、ご安心を。ラッピングした本には、参加者がコメントを添えてくれています。それは、本のストーリーが想像できるような内容から、その本を読みたいシチュエーション、読み終えた後の感想までさまざま。わずかに残された前の持ち主の欠片から、あなたの心の琴線に触れる一冊を探し出してみてください。

【「物々交換の本棚」への参加のしかた】
1. 本を一冊、ラッピングした状態でお持ち下さい。
2. ラッピングの外側の見えるところに、その本のおすすめコメントを書き添えてください(本のタイトルは書かないようにお願いします)。
3. お持ちいただいた本は「物々交換の本棚」に置いていただき、それと引き換えに、既に本棚に置かれている本を一冊お取りください(あなたがお持ちになった本は、この本棚を訪れた誰かの元へ渡ることになります)。

東京蚤の市当日は、みなさんの“想い”をラッピングして、物々交換の本棚へそっと置いてくだいね。誰かの“想い”をお持ち帰りになるのも、どうかお忘れなく。

北欧市フォトスポット

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東京北欧市の会場に、今回のメインビジュアルとなった大きなクマが出現します! クマの顔の横には「吹き出し」が! 東京北欧市にお越しになった記念に、思い思いのひとことを書いて、クマと記念撮影をしてくださいね。

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東京蚤の市は“来場”するのではなく“参加”するイベントです。ここでしか手に入らないお宝や体験をゲットするために、冒険の旅へ出かけよう!

巨大おもちゃ

jenga

会場の所々に、アメリカから持ってきた大きなゲームを用意しました。巨大ジェンガなど4種類ありますので、ぜひみなさんで遊んみてくださいね。

以上6つの会場企画は、入場料を払っていただいた方(小学生以下は入場無料です)ならどなたでも無料で参加できますので、どうぞお楽しみくださいね。

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