説明不要の食器ブランド「studio m’」。その人気は今や全国区。あのカフェや、あの料理家も、studio m’の食器を愛好する人々は後を絶たない。飾らない美しさを追求した、生活美がそこに宿っているのだ。そんな数々の食器を、直接その目で見て、触れて、お気に入りを探すことができる。こんな機会、東京蚤の市だからこそだ。
“全ての食卓にstudio m’を”
大げさでもなんでもなく、私達の願いなのです。
【studio m’さんからご来場いただくみなさまへメッセージ】
関西蚤の市に引き続き、食器ブランド・スタジオエムです。
愛知県瀬戸市という陶器の産地で生まれたブランドで、
全国のカフェや雑貨屋さんで使用されたり販売されています。
手紙舎さんのカフェにもひっそりと使っていただいているはず。
知らない間に皆様の目にも触れているかもしれません。
毎日訪れる食事の時間を少しでも楽しんでもらいたい。
という想いのもと素朴でシンプルな商品をお届けしています。
蚤の市に来られる皆様の熱気に負けないよう、
スタジオ エムのブースも楽しんでもらえるように考えています。
もって来てほしいアイテムもリクエスト受付してますので、
気になっている商品などお教えください。
【店舗情報】
studio m’
愛知県瀬戸市弁天町207番地
tel. 0561-82-1010
http://www.marumitsu.jp/studiom/





ランプ








第6回東京蚤の市のステージ。そのトリを飾るアーティスト、そのキーワードは「北欧」。2014年、東京蚤の市と切っては切れない存在であった東京北欧市。北欧の世界に魅了された私達を祝福してくれるかのように、そう「カジヒデキ」さんがやって来るのです! 大団円迎える歓びの祝祭。そのフィナーレは、ちょっぴりビタースウィート。晩秋の京王閣をロマンチックに過ごしてみませんか?

彼らが東京蚤の市のステージに立つことをずっと夢見ていた。けれども、それは決して叶うことはないだろうと感じていた。しかし、遂にその日が来る。「WATER WATER CAMEL」がやってくる日が。聴く者誰しもが“人生”という物語を持っているからこそ、彼らの楽曲に演奏に、ただただ感動してしまう。晩秋の京王閣改めて、言おう。東京蚤の市のステージに、WATER WATER CAMELがやって来るのだ。
