【出品者紹介】kata kata × 倉敷意匠計画室

型染めユニット「kata kata(カタカタ)」さんが生み出すデザインと岡山にある倉敷意匠計画室とが制作する印判豆皿。生き物たちの本能と愛らしさを感じる器です。食卓に登場するたびに会話を賑やかにしてくれること間違いなし。
よそったお料理が、動物たちに食べられないようご用心・・・。

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【出品者情報】
kata kata × 倉敷意匠計画室
岡山県高梁市成羽町成羽2800
0866-42-9191
https://www.classiky.co.jp/

【出品者紹介】沖澤真紀子

岐阜県飛騨市に工房を構え、自然に囲まれながら日々作陶されている沖澤真紀子さん。マットな質感とやわらかい色味はまるでマカロンのよう。この優しい色を生み出すまでに何度も試行錯誤を重ねられたそう。普段の器としてはもちろん、アクセサリーやキャンドルを置いてみるのも素敵です。

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【出品者情報】
MACARON沖澤真紀子
岐阜県飛騨市古川町太江422
0577-62-9507
http://pot-macaron.jugem.jp/

「東京豆皿市」に今年は「箸置き」が仲間入り!

3回目となる「東京豆皿市」は、去年とひと味違います。そう、新しく「箸置き」が加わりました! 豆皿も箸置きも、どちらも小さく愛らしく、いくつでも手元に置いておきたくなりませんか? 使うも飾るも愛でるもよし。全国各地の作家や工房がお届けする選りすぐりの豆皿と箸置き。憧れの一枚、運命の一客にきっと出会えるはず。

今回、東京豆皿市 & 箸置き市のフライヤービジュアルは、イラストレーターのイザベル・ボワノさん描き下ろしです。ジャポニスムを彷彿とさせながらも、キュートで賑やかな豆皿と箸置きのイラストをフランスから届けてくれました。実はこのフライヤー、ひっくり返すと同じ建物で同時開催される「花マルシェ」のフライヤーになっているんです。こちらもイザベルさん描き下ろし。ぜひ、東京蚤の市に出店するお店や手紙舎各店舗でこのフライヤーを手に取ってお持ち帰りくださいね!

東京豆皿市 & 箸置き市の特設ページはこちら

【出品者紹介】木ユウコ

熊本で作陶されている、木ユウコさん。「天草陶石」という磁土の中でも稀有な素材を使って作られる器は、しっかりした強度と潔い良いほど美しい白に目を奪われます。草花などをモチーフにした絵柄は、シンプルで余計がなく、心にストンと響きます。今回、初ご出品です!

【出品者紹介】マルヒロ

長崎県波佐見町より発信している陶磁器メーカー。400年の長い歴史の中で培われた伝統や技術と向き合い、現代との関わりを考えながら、自分たちのフィルターを通した「和」を提案しています。

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【出品者情報】
馬場商店
本社:東彼杵郡波佐見町井石郷255
有田営業所/マルヒロ直営店:西松浦郡有田町戸矢乙775-7
0955-42-2777
http://www.hasamiyaki.jp

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